採択された「学振DC2・DC1」の申請書

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多くの人にとって最初の申請書作成の機会であるDC2・DC1の採択例です。業績があまり重視されず、書き方ひとつでどうとでもなります。過去の採択例から書き方を学んで、ライバルと差をつけましょう。

学振DC2

 藤倉 崇晃 様(2015年 社会科学)

 水本 智也 様(2014年 日本語教育)要パスワード

 髙橋 将太 様(2012年 ナノ構造物理)推敲の過程も全てアップしてくれており、大変参考になります。

 後神 利志 様(2011年 ナノ構造物理)

 太田 健吾 様(2011年 知能情報学)

 岡野 真人 様(2007年? 電子・電気材料工学)

 小町 守 様(2007年 知能情報学・知覚情報処理)

学振DC1

 水野 博太 様(2016年 哲学)

 小田 悠介 様(2015年 情報学)

 落合 陽一 様(2013年 感性情報学・ソフトコンピューティング)

 吉田 光男 様(2011年 情報学)

 長谷川 晴生 様(2009年 思想史)

 児玉 聡 様(2009年 哲学・倫理学)

 川口 慎介 様(2006年 地球宇宙化学)

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