採択された「特別推進・新学術領域/特定領域・基盤S」の申請書

超大型の科研費である特別推進・新学術領域/特定領域・基盤Sの採択例です。この辺になると書き方のスタイルも確立しており、申請書の作成については詳しい人ばかりですので、書き方の参考になると思います。ただ、これまでの圧倒的な業績を背景にしている場合もありますので、若手には真似しにくいもしれません。

 

特別推進

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 大谷 栄治  様(2010年 固体地球物理学)研究目的だけです。

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 家 正則 様(2002年 宇宙観測)

 

新学術領域・特定領域

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 齋藤 理一郎  様(2013年 原子層科学)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 越野 幹人  様(2013年 原子層科学)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 立岩 真也  様(2008年 障害者コミュニケーション)

 

基盤S

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 長野 靖尚  様(2005年 乱流モデル)背景と目的のみ

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具体例

Posted by Tommy