見直す

ここでは、申請書を推敲する第二段階として、文章表現の推敲について具体例と共に説明しています。

見直す

ここでは申請書の推敲の最初の段階として、申請書の内容を校正・推敲する方法について解説しています。

見直す

ここでは、申請書を推敲する最終段階として、誤字・脱字や文字間などの細かな部分を見直すことの重要性について、具体例と共に説明しています。

印象深く

短い時間の間に審査員が見ているのは内容だけではありません。申請書から知性を感じられない文章はマイナス評価です。ここでは、どのような文章がマズイかについて具体的に説明しています。

リンク

科研費.com以外にも、多くの方が学振や科研費の書き方についてのアドバイスを公開しています。それぞれのアドバイスは驚くほど似ています。

具体例

そこそこ(60点)の学振申請書が書ける、そこそこテンプレート(海外学振)で書くべき項目の解説をしています。

書く前に

文部科学省から「科研費審査システム改革2018」が公表されました。具体的にどのように審査システムが変わるのかについてまとめます。

お願い

科研費.comでは公開可能な申請書と申請書の書き方のコツを募集しています。「書き方の技術」ではなく「内容」で評価される世界に向け、書き方の技術の平坦化を目指しています。

具体例

そこそこ(60点)の学振申請書が書ける、そこそこテンプレート(PD)で書くべき項目の解説をしています。

具体例

そこそこ(60点)の学振申請書が書ける、そこそこテンプレート(DC2)で書くべき項目の解説をしています。