学振・海外学振の書き方

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ここでは学振申請書の具体例を示します。研究計画などの内容については岡野真人様(DC2)の申請書を私が書きなおしたもの、私が勝手に考えた想像上のHoge1遺伝子の話(PD)が中心です。岡野様の申請書に関しては、すでに採択されていますので公開されている版で十分なのですが、私ならこう書くということで参考になればと思います。

生物学のしかも偏った分野なので、内容については保証できません。参考になると思う部分だけを参考にしてください。

そこそこテンプレートに移行しました。現在あるものは残しておきます。

学振(DC)の場合 (元ネタ 岡野様)

 現在までの研究状況

 これからの研究計画 – 研究の背景

 これからの研究計画 – 研究目的・内容

 これからの研究計画 – 研究の特色・独創的な点 

 これからの研究計画 – 年次計画

 これからの研究計画 – 人権の保護及び法令等の遵守への対応

 研究業績

 自己評価

学振(PD)の場合

 現在までの研究状況

 これからの研究計画 – 研究の背景

 これからの研究計画 – 人権の保護及び法令等の遵守への対応

海外学振の場合(ここに無い項目は学振(PD)と同じ)

 派遣先における研究計画 – 研究の特色・独創的な点

 派遣先における研究計画 – 外国で研究することの意義

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