採択された「挑戦的萌芽」の申請書

挑戦的萌芽は科研費のなかでも特徴のある申請書です。業績欄が無い中でどのように振る舞うか(無理やり業績を入れ込むのか、内容で勝負するのか)など、各自の工夫が見られます。

 

平成28年度から挑戦的萌芽が6年で2000万に拡充されますので、申請書の内容も変更が見込まれます。それでも、チャレンジ性という根本は変わらないと思いますので、書き方の参考になるかと思います。

 

挑戦的萌芽

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 伊藤 鉄也 (2015年 特別支援教育)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 加藤 奈奈子 (2015年 臨床心理学)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 牧川 方昭 (2014年 生体医工学・生体材料学)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 知足 美加子 (2013年 芸術一般)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 川田 学 (2013年 教育心理学)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 大坪 滋 様(2011年 応用経済学)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 渡辺 豊 様(2010年 環境動態解析)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 峯松 信明 様(2009年 情報学)

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具体例

Posted by Tommy