採択された「基盤A・基盤B」の申請書

比較的大型の科研費である基盤A・基盤Bの採択例です。この辺になると書き方のスタイルも確立しており、申請書の作成については詳しい人ばかりですので、書き方の参考になると思います。ただ、これまでの圧倒的な業績を背景にしている場合もありますので、若手には真似しにくいもしれません。

 

基盤A

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 野村 美明 (2013年 新領域法学)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 福田 誠治 様(2011年 教育学)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 鎌田 東二 様(2011年 宗教学)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 張 峻屹 様(2010年 土木計画学・交通工学)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 石橋 克彦 様(2003年 自然災害科学)

 

基盤B

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 波佐間 逸博 様(2016年 人文学)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 柴田 正良 (2015年 哲学・倫理学)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 岡田 毅 (2014年 外国語教育)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 波田野 節子 (2013年 文学一般)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 真家 和生 様(2012年 社会システム工学・安全システム)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 荒木 一視 様(2011年 人文地理学)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 下河辺 美知子 (2010年 英米・英語圏文学)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 富盛 伸夫 様(2009年 外国語教育)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 波田野 節子 (2006年 各国文学・文学論)

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 田中 賢治 (2004年 水工水理学)

 上位の「実際の学振・科研費申請書」へ戻る

スポンサーリンク

具体例

Posted by Tommy