科研費・学振本『できる研究者の科研費・学振申請書』発売中です!半分以上は新しい内容で、具体的なテクニック満載です。申請書のお供にぜひご一冊どうぞ。

採択された「学振PD・SPD」の申請書

ROBUST Japan

学振PDやSPDの申請書です。最近は業績がかなり重要になってきており、業績が足りない人には厳しくなってきました。業績がある人は書き方で落とさないように、足りない人は書き方でカバーできるよう、採択された申請書を参考にしてください。

学振SPD

 児玉 聡  様(2002年 倫理学)「ベンタムの功利主義的民主主義モデルの研究とその現代的意義の検討」
計画調書も別ページにある

学振PD

 寺沢 拓敬  様(2014年 外国語教育)「戦後および現代日本社会における英語観の実証的研究」
HPからリンクをたどりパスワードを入力

 栗之丸 隆章  様(2013年 生体関連化学)「高分子電解質による酵素超活性化現象を利用した新規診断システムの開発」
1ページのみだがデザインに着目したBefore Afterがあり参考になる

 中丸 禎子  様(2010年 ヨーロッパ文学(英文学を除く))「近代北欧文学における「脚部障碍」の表象-セルマ・ラーゲルレーヴを中心に」

 吉良 貴之  様(2008年 基礎法学)「法時間論-法による時間的秩序、および法内在的時間構造に関して」
HPからリンクをたどりパスワードを入力

 北村 健太郎  様(2005年 社会学)「日本における血友病と血友病者の生活史の解明およびそれに付随する課題の考察」

 児玉 聡  様(2002年 倫理学)「ベンタムの功利主義的民主主義モデルの研究とその現代的意義の検討」
計画調書も別ページにある

 北折 充隆  様(2001年 教育・社会系心理学)「社会規範からの逸脱行動を抑止する方略に関する研究」

お買い忘れはございませんか?

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