助成金情報

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分野詳細
概要
1テレコム先端技術研究支援センター SCAT国際会議助成その他10/28助成額 1件当たり25万円以下 (ご参考)令和3年度 採用件数 新規17件https://www.scat.or.jp/その他国際研究交流の促進を目的として、国際会議開催費の助成を行うもの。
2沖縄協会 第44回(令和4年度)沖縄研究奨励賞全分野09/30副賞50万円http://www.okinawakyoukai.jp/沖縄を対象とした研究(自然科学、人文科学、社会科学)本奨励賞は、沖縄を対象とした将来性豊かな優れた研究(自然科学、人文科学、社会科学)を行っている新進研究者(又はグループ)の中から、 受賞者3名以内を選考し、奨励賞として本賞並びに副賞として研究助成金50万円を贈り表彰するものです。
3御器谷科学技術財団 2022年度 研究開発助成全分野09/30助成最高額100万円/件http://mikiya-zaidan.or.jp/生産分野、医療・福祉分野当財団は、科学技術に関する研究開発助成を下記のとおり実施します。 特に女性研究者の方の奮ってのご応募を歓迎します。 <研究開発分野> (1)生産分野 ①環境配慮・省資源となる駆動装置の研究開発 ②新エネルギー・省エネルギー・環境改善に対応する機器の研究開発 ③ユニークな発想による金属または新材料等の加工技術に関する研究開発 (成形・切削・研削・切断・穴あけ・バリ取り等) ④油圧・空気圧・水圧・電気等のエネルギーを利用し、高機能化・小型軽量化・省力化・自動化した機械または工具の研究開発 ⑤現場作業(建設/土木/住宅/工場/公共物・橋梁等のメンテナンス)の省力化・省人化・機械化・自動化するための機器またはシステムの研究開発   (2)医療・福祉分野 ①人体機能の回復、補助に役立つ機器の研究開発 ②介護支援、被介護者の快適度向上に役立つ機器の研究開発 ③バリアフリー・省力・省エネ等対応型住宅用の機器の研究開発 ④災害救助・災害支援用機器等の研究開発
4大和日英基金 奨励助成(Daiwa Foundation Small Grants)その他09/30奨励助成:£2,000~£9,000 https://dajf.org.uk/ja/その他日英間の相互交流の促進・支援につながるプロジェクトを実施する個人、団体、グループを対象とします。使途目的は、教育的交流、草の根交流、学術研究調査、また会議や展覧会をはじめ奨励助成の目的に沿うプロジェクトやイベントの開催など日英間の交流を促進するもの。
5ニッポンハム食の未来財団 2023年度 研究助成全分野09/30共同研究助成:200万円~600万円(税込)まで/件  個人研究助成:200万円(税込)まで/件https://www.miraizaidan.or.jp/食物アレルギー対応食品に関する研究/食物アレルギーの予防に関する研究/食物アレルギーの診断・治療に関する研究/食物アレルギーに関する工場内等での衛生管理に関する研究/食物アレルギーに関するその他研究(社会科学的な研究を含む)本助成は、食物アレルギーに関連する問題解決を目指す研究者及び研究グループによる研究開発が推進されることによって、食物アレルギーに関わる環境改善が進むことを目的としています。 <研究対象領域> ① 食物アレルギー対応食品に関する研究 ② 食物アレルギーの予防に関する研究 ③ 食物アレルギーの診断・治療に関する研究 ④ 食物アレルギーに関する工場内等での衛生管理に関する研究 ⑤ 食物アレルギーに関するその他研究(社会科学的な研究を含む) <助成区分> (A)共同研究助成 専門領域を異にする複数の研究者(※)が、同一テーマに関し、広範に共同研究する場合を対象 ※同一機関(大学等)の同一部署(学部等)に所属する者を共同研究者に指名することはできません。 (B)個人研究助成 若手研究者(2023年4月1日時点で45歳以下)による単独研究を対象
6松籟科学技術振興財団 2022年度研究助成理工系09/30100~300万円/件http://shorai-foundation.or.jp/理工系本財団は、科学技術に関する優れた研究に対する助成と若手研究者および研究補助者の育成を主要な事業とし、2022年度は財団創立40周年記念事業として下記の内容で研究助成を実施いたします。 <研究課題>  課題A 植物有用成分およびバイオマス資源の高度利用に関わる研究  課題B エレクトロニクス複合材料および次世代実装に関わる研究  課題C 持続可能な社会を実現する有機系新素材およびその機能化に関わる研究
7前田記念工学振興財団 令和5年度 助成事業、顕彰事業理工系10/07研究助成:100万円以下/件、 前田工学賞:200万円、 山田一宇賞:100万円http://www.maedakksz.or.jp/土木分野・建築分野・i-construction分野工学(土木分野、建築分野、i-constuction分野)の独創的な研究について助成し、我が国の科学技術の発展に寄与しようとするものです。 <助成事業>次の3つの主題に関する研究を助成の対象とします。  (1)土木分野に関する研究  (2)建築分野に関する研究  (3)i-constuction分野に関する研究 <顕彰事業>わが国における基礎研究の振興並びに若手研究者の育成を目的とします。 【前田工学賞】  学問的にも、社会的にも、また有用性の点からも優れた博士論文を選考し表彰する。 【山田一宇賞】  新規性・独創性に富み、将来有用性が期待できる博士論文を選考し表彰する。 *申請者は前田工学賞候補としてエントリーし、選考委員会において論文を総合的に審査し、前田工学賞と山田一宇賞とを選考する。
8エヌエフ基金 第11回(2022年度)エヌエフ基金 研究開発奨励賞理工系09/05研究開発奨励賞:10万円/件 研究開発奨励賞優秀賞:50万円/件http://www.nf-foundation.or.jp/index.html先端計測、環境・エネルギー、新価値創成本賞は、革新性と独創性が高く、かつ科学や技術の進歩、産業発展に貢献する研究開発活動を顕彰し、研究開発のさらなる発展を支援することを目的としています。 <募集分野>  「先端計測」  「環境・エネルギー」  「新価値創成」
9情報科学国際交流財団 国際会議参加登録費または海外渡航費の助成その他09/30登録費の実費もしくは渡航先に応じた財団所定額http://www.iisf.or.jpその他海外で開催される情報科学に関する国際会議で研究論文発表が採択された場合、開催方法及び参加方法に応じて、その会議への参加登録費または渡航費のの一部を助成するもの。
10市村清新技術財団 第5回(2022年度)地球環境研究助成理工系/人文社会系09/30上限500万円/件http://www.sgkz.or.jp/地球温暖化対策に関わる研究開発当財団は地球温暖化対策のためのブレークスルー技術の獲得に加え、環境をめぐる社会科学分野との相乗効果を狙った大学や研究機関の積極的な技術革新を起こす研究・技術開発を支援いたします。 <研究テーマ>地球温暖化対策に関わる研究開発テーマ <分野> (1)エネルギーの効率的な利用のための省エネルギー技術分野 (2)化石燃料に替わる低・脱炭素型エネルギーの利用を実現するための再生可能エネルギー技術分野 (3)高性能電力貯蔵や水素製造・輸送・貯蔵、あるいは新しい概念に基づく蓄エネルギー技術分野 (4)地球温暖化緩和、あるいは影響に対する適応策を含む技術的、社会的、制度的インフラ・システム技術分野 (5)日本の産業社会を「脱炭素経済」へと大胆に転換させることを可能にする、イノベーティブな市場、制度、政策、組織・人材のあり方を、定性的・定量的に分析する社会科学分野
11市村清新技術財団 第55回令和4年度(2022年度)市村賞 市村学術賞理工系10/20本賞2,000万円、功績賞500万円、貢献賞300万円http://www.sgkz.or.jp/産業上貢献している、あるいは実用化の可能性のある理工学研究分野わが国の科学技術の進歩、産業の発展に顕著な成果をあげ、学術分野の進展に多大な貢献をされた個人またはグループを表彰し、「市村学術賞」を贈呈します。 <対象研究>  (1)産業上貢献している、 あるいは実用化の可能性のある理工学研究分野とします。  (2)独創的・画期的で世界的に見て高い水準にあるもの。  (3)学術分野の進展に先導的な役割を果たし、 波及効果が大きく期待できるもの。
12市村清新技術財団 第55回令和4年度(2022年度)市村賞 市村地球環境学術賞理工系09/30功績賞500万円、貢献賞300万円、(特別賞2,000万円 ※特に顕著な研究業績に対して贈呈することがあります)http://www.sgkz.or.jp/地球温暖化対策に関する学術分野当財団は地球温暖化対策のためのブレークスルー技術に関する学術分野および環境をめぐる社会科学分野との相乗効果を狙った大学や研究機関の積極的な技術革新を起こす研究・技術開発に関する学術分野において、顕著な成果により当該学術分野の進展に多大な貢献をされた個人 またはグループを表彰します。 <対象分野>  ・地球温暖化対策に関する学術分野 <対象研究>  (1)産業上貢献している、あるいは実用化の可能性のある理工学研究分野のもの  (2)独創的・画期的で世界的水準にあるもの  (3)学術分野の進展に先導的な役割を果たし波及効果が大きく期待できるもの
13全国銀行学術研究振興財団 2022年度 学術研究助成人文社会系08/31⑴研究助成:単独研究100万円以内/件、共同研究150万円以内/件 ⑵150万円以内/件http://www.jade.dti.ne.jp/bankfund/経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究当財団は、経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究の助成等を行い、もって学術研究の発展に寄与することを目的としており、この目的のために、本要項のとおり、経済・金融およびこれらに関する法制に係る「研究」および「研究成果の刊行」に対する助成を行います。 ⑴研究助成 ⑵刊行助成 <研究分野> 経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究。 具体的には、経済分野では、経済理論、経済統計学、経済政策、経済史、財政学、金融論およびこれらに準ずるもの。 法律分野では、民法、商法、経済法、その他の金融・経済に関する法律。
14The Humburg Institute for Advanced Study fellowship 2024/2025その他10/31https://hias-hamburg.de/en/その他The fellowship pogam is aimed at oth outstanding estalished scholas and pomising emegent ealy caee eseaches (minimum equiement: doctoate) as well as atists and cultual pofessionals.
15向科学技術振興財団 令和4年度 研究助成理工系09/30150万円以内/件https://www.mukai-zaidan.or.jp/物質の分離技術の分野における素材、技法の基礎研究本財団は、物質の分離技術の分野における素材、技法の基礎研究に対し助成を行います。
16(公財)中島記念国際交流財団 令和5年度(2023年度)日本人若手研究者研究助成金理工系/医歯薬生命系08/19500万円以内/件http://www.nakajimafound.or.jp/index.html情報科学、生命科学当財団では、優れた日本人若手研究者に対して研究助成を行います。 〇対象分野 (1)情報科学 (2)生命科学 ※原則として一人で行う研究であって、将来の発展が期待できる研究を対象とします。
17博報堂教育財団 2023年度 第18回児童教育実践についての研究助成人文社会系10/311ヵ年助成:200万円を限度/件   2ヵ年助成:300万円を限度/件https://www.hakuhodofoundation.or.jp/「ことばの力」を育む研究/児童教育実践の質を向上させる研究「ことばの力」を育む研究と児童教育実践の質の向上を目的に、大学、研究機関および教育実践に関わる方を対象にすぐれた研究を助成します。 ※児童教育の対象は小・中学生とします。ただし、児童教育への反映が明確な場合に限り、幼児、高校生に関する研究も可とします。 <助成の対象> ◎「ことばの力」を育む研究  ・国語、日本語教育の諸分野における研究  ・あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究 ◎児童教育実践の質を向上させる研究  ・多様な場における教育実践の質を向上させる研究
18スズキ財団 2022年度 科学技術研究助成理工系09/30一般:最大300万円/件  若手:100万円/件https://www.suzukifound.jp/国民生活用機械等に係る科学技術研究小型自動車をはじめとする国民生活における利便の増進に資する機械等(以下「国民生活用機械等」という)に係る科学技術研究を対象に、当財団がその費用の一部を負担することによって研究を促進し、新しい機械工業技術の発展を図ることを目的とします。 <助成対象となる研究> 国民生活用機械等の生産・利用・消費に係る科学技術に関する研究でかつ独創的・先進的、又は基礎的・先導的な研究開発課題を対象としたもの。
19徳山科学技術振興財団 2023年度 研究助成、スタートアップ助成理工系09/22「研究助成」200万円/件 「スタートアップ助成」100万円/件https://www.tokuyama.co.jp/zaidan/新材料(無機、有機、高分子、その他)およびこれに関連する科学技術分野新材料(無機、有機、高分子、その他)およびこれに関連する科学技術分野で、新材料開発の基礎並びに応用を指向する独創的研究。
20徳山科学技術振興団 国際シンポジウム助成理工系09/221件 10万円~30万円 (10件程度)https://www.tokuyama.co.jp/zaidan/新材料(無機、有機、高分子、その他)国内で開催される、新材料(無機、有機、高分子、その他)およびこれに関連する科学技術 分野の国際シンポジウム開催への助成。
21国立国語研究所 令和4年度「異分野融合型」共同研究人文社会系08/29上限200万円/年https://www.ninjal.ac.jp/日本語・言語・日本語教育に関する研究このたび、日本語・言語・日本語教育に関する研究のさらなる新展開を図るため、新たな学際的研究への応用と発展を探る萌芽的な研究として「異分野融合型」共同研究を公募します。
22丸文財団 第26回(令和4年度)「研究業績表彰」理工系10/28丸文学術賞:300万円/件 丸文研究奨励賞:200万円/件http://www.marubun-zaidan.jp/index.shtmlエレクトロニクス関連分野●研究業績表彰 (丸文学術賞1件/丸文研究奨励賞3件) 日本国内の大学または公的研究所等の研究機関において、科学技術の進歩並びに次世代の産業創出に貢献が期待される研究で、顕著な業績を挙げつつある研究者の表彰します。 <対象技術分野> ①集積エレクトロニクス及び情報システム応用 ②光エレクトロニクス ③先端材料・デバイス及びシステム ④エネルギー・環境エレクトロニクス ⑤バイオ・医用エレクトロニクス
23コニカミノルタ科学技術振興財団 令和4年度 コニカミノルタ画像科学奨励賞理工系/医歯薬生命系09/30・奨励賞(優秀賞)100万円/件 ・奨励賞50万円/件 ・連携賞100万円/件https://www.konicaminoltastf.or.jp/光及び画像技術(AI、エレクトロニクス、ICT、医療、生命科学、生物、バイオテクノロジー、材料、デバイス、光学、環境、スマート農業、エネルギー、ロボティクス等)当財団では、「光と画像領域でのイノベーション創出」を基本コンセプトに、コニカミノルタ画像科学奨励賞(奨励賞、連携賞)の一般公募を以下の3分野に分けて行います。 ①光と画像に関する材料及びデバイスの研究 ②光と画像に関するシステム及びソフトウエアの研究 ③光と画像に関するその他の先端的な研究
24鹿島学術振興財団 2023年度外国人研究者招へい・受入れ援助理工系/人文社会系11/20https://www.kajima-f.or.jp/理工系/人文社会系我が国の学術の発展並びに学術の国際交流を図るため、工学を含む自然科学、人文・社会科学、学術融合的な分野・領域等において、国民生活向上に寄与する研究を行う外国人研究者の招へい・受入れを援助するもの。
25(公財)鹿島学術振興財団 2023年度研究者海外派遣援助(短期・長期)理工系/人文社会系11/20https://www.kajima-f.or.jp/理工系/人文社会系我が国の学術の発展並びに学術の国際交流を図るため、工学を含む自然科学、人文・社会科学、学術融合的な分野・領域等において、国民生活の向上に寄与する研究を行う研究者の海外派遣を援助するもの。
26栢森情報科学振興財団 2022年度【研究助成】【フォーラム・シンポジウム等開催助成】理工系08/31研究助成:200万円以内/件  フォーラム・シンポジウム等開催助成:年度内助成総額200万円http://www.kayamorif.or.jp/j.html情報に関する自然科学、人文社会科学分野の基礎的・萌芽的または総合的な研究当財団の公益事業の一つである助成金交付の募集を下記の通り行います。 【研究助成】 情報に関する科学の基礎的・萌芽的または総合的な研究 【フォーラム・シンポジウム等開催助成】 情報科学に関する学術的発展に寄与する国際会議、学術講演会、フォーラム、シンポジウム、セミナー、研究集会、研修会であって、2022年12月1日から2024年3月末までの間に開催されるもの。
27花王芸術・科学財団「令和4年度 花王科学賞」「令和5年度 花王科学奨励賞」理工系/医歯薬生命系10/31【花王科学賞】副賞300万円  【花王科学奨励賞】200万円/件http://www.kao-foundation.or.jp/「表面の科学の」<化学・物理学分野>と<医学・生物学分野>【花王科学賞】 我が国における「表面の科学」の〈化学・物理学分野〉と〈医学・生物学分野〉の基礎・基盤研究の振興と若い研究者の育成に貢献することを目的とします。 【花王科学奨励賞】 「表面の科学」の〈化学・物理学分野〉と〈医学・生物学分野〉の若い研究者の、未来を拓く独創的、先導的な研究に対し助成します。 ■対象となる研究分野 <化学・物理学分野>  固体表面、固液界面、触媒、超微粒子、コロイド、分子集合体、ナノマテリアルなどにおける新規な作成法、計測法、新規物性発現、機能創出、デバイス展開など界面と表面の科学に関する研究 <医学・生物学分野>  生物個体が外界や自らのもつ内腔(腸管、気管など)に接する部位や、脈管系(血管、リンパ管など)を形成する表皮、上皮、内皮の各細胞およびその付属器官や関連する生理機能を対象とする、個体、臓器、細胞または分子レベルの医学・生物学
28大倉和親記念財団 2022年度(第53回)研究助成理工系09/14総額3,850万円以内 <一般部門>15件程度 < 若手研究者部門、 女性研究者部門、トラディショナルセラミックス研究部門>15件程度https://www.okura-kazuchika.or.jp/セラミックス(陶磁器、ガラス、セメント、耐火物、その他無機材料全般)の分野における研究助成の対象は、セラミックス(陶磁器、ガラス、セメント、耐火物、その他無機材料全般)の分野における研究です。
29朝日新聞文化財団 2022年度「朝日賞」全分野08/25副賞500万円/件http://www.asahi.com/shimbun/award/asahi/人文、自然科学など本賞は、人文や自然科学など、わが国のさまざまな分野において傑出した業績をあげ、文化や社会の発展、向上に多大な貢献をされた個人または団体に贈ります。 原則として年度賞とし、毎年1月から12月までの業績を対象とします。長年にわたる業績に対してお贈りすることもあります。 特に人文の領域では、この1年あるいは近年の顕著な業績を重視して選考いたします。
30日立財団 2022年度(第54回)研究助成「倉田奨励金」理工系/人文社会系09/15自然科学・工学研究部門:(1年)最大100万円/1件 (2年)最大300万円/1件  人文・社会科学研究部門:80万円~100万円程度/1件https://www.hitachi-zaidan.org/index.html理工系/人文社会系< 自然科学・工学研究部門 > 国際的な視野で社会課題の解決に資する、若手研究者(45歳以下)による独創的、先駆的な研究に対して助成を行います。 ■助成対象分野(共通して自然科学・工学研究の観点による学際的研究も対象とします。)  Ⅰ. エネルギー・環境  Ⅱ. 都市・交通  Ⅲ. 健康・医療 < 人文・社会科学研究部門 > 高度に進んだ科学技術社会の到来を見据え、通底する人文知のさらなる高度化を担う、人文・社会科学分野の研究者に対して研究助成金を交付します。 ■助成対象分野 科学技術の進歩がもたらす社会の変容、その背景に潜む複合的な諸問題を人文・社会科学の視点(社会、文化、文学、歴史、哲学、倫理、法律、経済等)から読み解き、科学技術の発展の意味や価値と社会のあり方を探求する研究。
31ENEOS東燃ゼネラル研究奨励・奨学会 第42回(2022年度)研究奨励助成理工系08/31原則100万円/件https://www.eneos-tonengeneral-zaidan.or.jp/エネルギー・炭化水素原料有効利用に関する研究開発当財団では、下記の通り研究助成を募集いたします。 萌芽的な研究、ユニークな研究、チャレンジングな研究に重点をおいて援助する考えです。 〇対象研究課題 下記の研究課題で、現に研究開発を行っているか、または具体的に研究着手の段階にあり、3年以内を目処として明確な成果が期待できるものを対象とし、独創的・創造的又萌芽的研究を歓迎します。 ※基幹技術・先端(先進)技術を問わず以下の研究開発テーマ (1) エネルギーに関連する次の分野   ① エネルギー製造・輸送・貯蔵等に関する研究開発   ② エネルギー利用効率化に関する研究開発   ③ 代替エネルギーに関する研究開発   ④ 環境保全や安全向上のための研究開発   ⑤ エネルギー効率向上等に資する工業材料に関する研究開発 (2) 炭化水素有効利用に関連する次の分野(但し、医薬品関連を除く)   ① 炭化水素誘導体及びその製造法に関わる研究開発   ② 炭化水素をベースとする新素材の研究開発
32鹿島学術振興財団 2023年度 特定テーマ研究助成全分野11/20継続助成(2年目)を含めて合計2,000万円以内/件https://www.kajima-f.or.jp/分野横断/融合研究本研究助成では、財団が策定する特定テーマに対して、幅広い分野の研究者グループにより様々な視点・問題意識から提案される分野横断融合研究を助成します。 ■2023年度 特定テーマ ① 豊かな地域居住環境を保つための持続的経営に向けたシナリオ構築 ② カーボンニュートラルな社会の早期実現に資する研究 ③ 想定外事象から素早く立ち直るための研究 ④ インクルーシブな町づくりに関する研究 ⑤ 少子高齢社会における国内建設産業のあり方についての研究 ⑥ 将来の日本における建設分野に関連する社会問題の解決に関する研究
33鹿島学術振興財団 2023年度 一般研究助成人文社会系11/20継続助成(2年目)を含めて合計300万円以内/件https://www.kajima-f.or.jp/工学を含む自然科学、人文・社会科学、学際融合的な分野・領域等我が国の学術の発展並びに学術の国際交流を図るため、工学を含む自然科学、人文・社会科学、学際融合的な分野・領域等において、国民生活向上への寄与が期待される研究に対して助成を行うものです。 <助成対象の研究分野> (1) 都市・居住環境の向上 (2) 国土・資源の有効利用 (3) 防災・危機管理の推進 (4) 文化・自然環境の保全 ※ (1)~(4)に関連する社会システム、情報技術等先端技術に関するものを含む
34関西・大阪21世紀協会 2023年度日本万国博覧会記念基金助成事業全分野09/30https://www.osaka21.or.jp/全分野国際相互理解の促進に資する活動のうち「国際文化交流、国際親善に寄与する活動」と「教育、学術に関する国際的な活動」について、助成金額2000万円を上限とする複数年度助成事業と300万円を上限とする単年度助成事業を募集します。
35本多記念会 令和5年度 本田記念会各賞理工系09/09本多記念賞:200万円 本多フロンティア賞:50万円 研究奨励賞:30万円http://hondakinenkai.or.jp/理工学(金属およびその周辺材料に関連する研究/無機材料、有機材料及びこれらの複合材料に関連する研究)【第64回 本多記念賞】 わが国に国籍を有する者で、理工学、特に金属およびその周辺材料に関連する研究を行い、基礎または応用面において優れた成果を挙げ、科学文化の進展に卓抜な貢献をした者を対象とする。 【第20回 本多フロンティア賞】 理工学、特に金属材料などの無機材料、有機材料及びこれらの複合材料の3分野のいずれかの分野において、学術面あるいは技術面において画期的な発見又は発明を行った者を対象とする。 【第44回 本多記念研究奨励賞】 わが国に国籍を有する者で、理工学、特に金属に関連する研究を行い、優れた研究成果を挙げ、または発明を行ったもので、将来の発展を期待できる若い研究者(※)を対象とする。 (※)昭和57年4月1日以降に生まれた者
36昭和大学医学・医療振興財団 第9回昭和上條医療賞(2022年度顕彰)医歯薬生命系09/30副賞100万円/件http://www.showa-mf.jp/地域保健医療の実践及び教育の分野本顕彰は、地域保健医療の実践及び教育の分野において創造的かつ先駆的諸活動を行い、大きな成果を挙げた個人またはグループを顕彰することを目的とします。 <顕彰対象> 全国の病院、診療所、薬局その他の医療関連機関において、地域保健医療活動を永年に亘って実践、推進して国民の健康増進に貢献、あるいは、地域保健医療活動にかかわる優れた医療人の育成に幅広く貢献した活動を対象とします。
37(一社)科学技術と経済の会 第11回 技術経営・イノベーション大賞全分野09/06内閣総理大臣賞:50 万円   総務大臣賞:20 万円   文部科学大臣賞:20 万円         経済産業大臣賞:20 万円   科学技術と経済の会会長賞:10 万円http://www.jates.or.jp/全分野日本経済の発展、社会変革、グローバル競争力の向上、福祉の向上、社会のサステナビリティや脱CO2社会の実現、さらには新型コロナウイルス対策等への貢献、すなわち、急変する環境下での新たな価値創造を飛躍的に実現するイノベーション(変革を起こした起こしつつある新事業)で、事業化され投資や雇用を生み出した生み出しつつある優れた取り組みを表彰します。
38旭硝子財団 2023年度採択(2022年度募集)「研究奨励」理工系/医歯薬生命系08/26上限300万円/件http://www.af-info.or.jp/index.html理工系/医歯薬生命系「研究奨励」プログラムは、若手研究者による基礎的・萌芽的な研究を支援するとともに、助成期間終了後には継続型グラントへの応募機会を提供いたします。 <助成対象研究分野> ●化学・生命分野 化学・生命科学系の研究で、物質・材料、生命・生物に関わる研究、およびこれらに関係の深い研究 ●物理・情報分野 物理・情報系の研究で、材料・デバイス・システム、情報・制御ならびに設計・生産の基礎に関わる研究、およびこれらに関係の深い研究
39(公財)上原記念生命科学財団 2022年度 研究助成金・研究奨励金理工系/医歯薬生命系09/02研究助成金:500万円/件 研究奨励金:200万円/件http://www.ueharazaidan.or.jp/東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般、基礎医学、臨床医学、生命科学と情報学、工学、材料学などとの融合領域本財団では、健康の増進、疾病の予防および治療に関連する以下の諸分野の研究に対して助成を行います。 【生命科学部門】 (A)東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般 (B)基礎医学(上記以外) (C)臨床医学(  〃  ) 【生命科学と他分野との融合部門】 (D)生命科学と情報学、工学、材料学などとの融合領域
40木原記念横浜生命科学振興財団 第31回 木原記念財団学術賞理工系/医歯薬生命系09/30賞状及び賞金200万円http://kihara.or.jp/生命科学分野本賞は、生命科学分野の国内の研究者で、高い基礎研究レベルを持つ優れた独創的研究であって、すでにインパクトのある研究成果を上げつつも、今後のさらなる発展が大きく期待できる研究を行っている若手の研究者を励まし、顕彰することを目的としています。
41(公財)上原記念生命科学財団 2022年度 研究推進特別奨励金医歯薬生命系09/02400万円/件http://www.ueharazaidan.or.jp/東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般、基礎医学、臨床医学、生命科学と情報学、工学、材料学などとの融合領域本財団では、健康の増進、疾病の予防および治療に関連する以下の諸分野の研究に対して助成を行います。 【生命科学部門】 (A)東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般 (B)基礎医学(上記以外) (C)臨床医学( 〃 ) 【生命科学と他分野との融合部門】 (D)生命科学と情報学、工学、材料学などとの融合領域
42テルモ生命科学振興財団 2022年度(第2回)森下泰記念賞その他08/31副賞:1,000万円/件https://www.terumozaidan.or.jp/医工連携・融合領域森下泰記念賞は、医療機器・再生医療・ドラッグデリバリーシステム・医用システムなど、これら医工連携・融合領域において顕著な業績を上げ、その将来が期待できる方をを顕彰します。
43中谷医工計測技術振興財団 2022(令和4)年度 中谷賞理工系/医歯薬生命系09/15大賞:賞金1,000万円  奨励賞:賞金300万円https://www.nakatani-foundation.jp/医工計測技術および関連分野医工計測技術分野における技術開発の飛躍的な発展を期し、顕著な業績をあげた研究者を表彰することを目的とした中谷賞を設け、その対象者を公募して表彰事業を行っております。 ■対象研究分野: 医工計測および関連技術 生体、その構成体(分子、細胞小器官、細胞、臓器など)および薬物動態を対象にした計測技術、情報解析技術などに関する研究であり、医療、健康管理、介護などに関して有用な情報を与えるもの。
44中谷医工計測技術振興財団 2022(令和4)年度 技術開発助成【長期大型研究】理工系/医歯薬生命系09/26最大6,000万円/年 × 最長5年間(総額3億円)https://www.nakatani-foundation.jp/医工計測技術および関連分野医工計測技術分野のさらなる発展のため、国内外の研究人材交流による先進的な研究や既存の枠を超えた融合的な研究により、将来的に新しい技術や学術・応用分野を拓くための基盤を生み出すとともに次代を担うグローバルに活躍できる若手研究者の育成に資することを目的に助成を行います。
45三島海雲記念財団 第12回(2023年度)三島海雲学術賞全分野09/30各部門 副賞300万円/件http://www.mishima-kaiun.or.jp/食の科学に関する研究(食品素材、製造・加工・調理、発酵・微生物利用、栄養・嗜好・生理機能、食の安全、疾病予防など)/アジア地域の歴史を中心とする人文科学に関する研究(日本を中心とする研究は除く)本賞は、自然科学及び人文科学の学術研究領域において、とりわけ、創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を顕彰し、その研究の発展を支援してゆくことを目的とします。 <対象分野> 〇自然科学部門:食の科学に関する研究 「食の科学」に関する学術とは、食品素材、製造・加工・調理、発酵・微生物利用、栄養・嗜好・生理機能、食の安全、疾病予防などに係る研究を対象とする。 〇人文科学部門:アジア地域の歴史を中心とする人文科学に関する研究 (但し、日本を中心とする研究は除きます。)
46りそなアジア・オセアニア財団 2023年度 りそな環境助成人文社会系08/31助成期間1年につき100万円迄https://www.resona-ao.or.jp/人文社会系アジア・オセアニア諸国における水や緑をテーマとした自然環境の保護及び整備等のプロジェクト並びにこれらの活動を行う者に対する支援をおこなうもの
47住友ファーマ 公募プログラムPRISM医歯薬生命系03/31https://www.sumitomo-pharma.co.jp/prism/needs2.html医歯薬生命系随時、研究課題を提示し、課題解決のアイデアを募り、共同研究などを実施するプログラムです。※システム上、締切日を2022年度末を設定していますが、協業先が見つかった際には募集を終了させていただきます。
48山田科学振興財団 国際学術事業開催援助(2025年度開催)理工系02/28800万円までhttps://yamadazaidan.jp/理工系2025年度に開催を計画する自然科学の基礎的分野における国際学術集会について、「山田コンファレンス」もしくは「山田シンポジウム」として開催することを希望する提案を広く募集し、その主たる開催費を援助するもの
49稲盛財団 2023年度 研究助成医歯薬生命系/人文社会系08/31100万円/件https://www.inamori-f.or.jp/⾃然科学、⼈⽂・社会科学国内の⾃然科学、⼈⽂・社会科学の若⼿研究者を対象に、独創的で優れた研究活動に対して助成することによって、将来の国際社会に貢献する⼈材の育成をはかり、学術・⽂化の促進と国際相互理解の増進に努めることを⽬的とし、より多くのアイデアの実現可能性を検証する機会を提供します。 < 研究分野 > ● ⾃然科学系 ● ⼈⽂・社会科学系 助成件数:⾃然科学系40名、⼈⽂・社会科学系10名
50井上科学振興財団 第39回(2022年度)井上研究奨励賞理工系/医歯薬生命系09/16本賞:賞状及び銅メダル 副賞:50万円http://www.inoue-zaidan.or.jp/自然科学の基礎的研究2019年4月1日~2022年3月31日(2019年度~2021年度)の過去3年間に、理学・工学・医学・薬学・農学等の自然科学の基礎的研究において、新しい領域を開拓する可能性のある優れた博士論文を提出し、博士の学位を取得した研究者で、2022年9月20日現在の年齢が37歳未満の者に対し井上研究奨励賞を贈呈します。
51東電記念財団 2022年度「基礎研究」助成理工系09/30500~1,000万円/件https://www.tmf-zaidan.or.jp/広く将来の電気・エネルギー分野の発展に資する研究我が国の産業の発展と国民生活の向上に寄与することを目的として、広く将来の電気・エネルギー分野の発展に資する研究への助成を行っております。 優れた若い研究者が基礎研究において早く成果を出し、世界で活躍できるよう自由な研究の機会を提供することを趣旨としています。 < 対象分野 > 独創的、かつユニークな発想・方法による研究であることを前提とし、対象分野①②のどちらかに該当するもので、かつ、それぞれの望まれる特徴のいずれかを満たすものとします。 ①「広く将来の産業・生活に関わる技術の向上・革新を目指す基礎研究」  ≪望まれる特徴≫  *電気・エネルギー分野(電気工学、機械工学、材料工学、化学等)の研究であること。  *上記各分野を融合・発展させた研究であること。 ②「電力・エネルギーシステムを中心とした新たな社会システムの構築を目指す統合型研究」  ≪望まれる特徴≫  *再生可能エネルギー、蓄電池、ブロックチェーン、IoT、AI など新技術を活用し、今後の電力・エネルギーシステムの発展・変革を目指す統合型研究であること。(個別機器の要素技術・材料を対象とした研究は、①に含まれます。)  *エネルギーの資源・製造・流通、あるいは環境に関わる革新的な研究であること。
52金型技術振興財団 令和4年度 海外交流助成理工系12/20国際会議等への参加:総額60万円 2件~3件程、国際会議開催:総額40万円 1件~2件程度http://www.katazaidan.or.jp/理工系“ものづくり”の根幹技術である「金型技術」及び「金型を利用する成形技術」などの研究開発活動、海外との技術交流等に対する助成事業を行い、金型技術等の向上を図り、もって我が国工業社会及び産業経済の健全な発展に寄与することを目的とする。
53東電記念財団 2022年度 国際技術交流援助理工系01/31渡航費・宿泊費、会議登録費の一部 北南米欧州:20万円、オセアニア:15万円、ハワイ・アジア圏:10万円https://www.tmf-zaidan.or.jp/理工系電気・エネルギー関連の産業・生活に関わる技術の向上を目的として、様々な形での国際技術交流を支援するもの。
54公益信託 五峯ライフサイエンス国際基金理工系/医歯薬生命系09/09短期招聘:基準額100万円 長期招聘:基準額285万円理工系/医歯薬生命系当基金は、大学等でライフサイエンスの研究に従事している研究者が、外国人研究者を招聘し共同研究等を行うために必要な費用を助成し、ライフサイエンスの振興発展と、国際交流の促進に寄与することを目的とする。
55八洲環境技術振興財団 2022年度国際会議・研究発表会等の参加及びシンポジウム等の開催への助成理工系12/101件あたり最大20万円 7件程度https://www.yashimadenki.co.jp/zaidan/理工系環境負荷低減、環境保全等環境技術分野における研究活動への助成を行うことにより、企業レベルを超えた研究成果の創出と高度な専門性と見識を備えた次世代研究者の育成支援により、豊かな社会の実現と我が国の産業発展に寄与することを目的とするもの。
56内藤記念科学振興財団 第50回(2022年度)春季内藤記念講演助成金理工系/医歯薬生命系02/18上限50万円/件https://www.naito-f.or.jp/jp/index.php自然科学の基礎的研究人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に関する国内で開催される国際会議の開催に対し、費用を補助するものである。
57内藤記念科学振興財団 第50回(2022年度)冬季内藤記念講演助成金理工系/医歯薬生命系11/19上限50万円/件https://www.naito-f.or.jp/jp/index.php自然科学の基礎的研究人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に関する国内で開催される国際会議の開催に対し、費用を補助するものである。
58内藤記念科学振興財団 第50回(2022年度)秋季内藤記念講演助成金理工系/医歯薬生命系08/20上限50万円/件https://www.naito-f.or.jp/jp/index.php自然科学の基礎的研究人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に関する国内で開催される国際会議の開催に対し、費用を補助するものである。
59内藤記念科学振興財団 第7回(2022年度)内藤記念次世代育成支援研究助成金理工系/医歯薬生命系09/20年間200万円を3年間https://www.naito-f.or.jp/jp/index.php人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎研究人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に対し、次世代の研究者育成に資するため、将来有望な研究者に研究費の一部を継続的に補助するものである。
60関西エネルギー・リサイクル科学研究振興財団 2022年度 助成事業理工系/その他08/31【試験研究助成】100万円以下/件 【国際交流活動助成】(研究者海外渡航)20万円以下/件 (海外研究者招聘)50万円以下/件 【研究成果の出版助成】10万円以下/件 【研究発表会等の開催助成】40万円以下/件http://www.krf.or.jp/エネルギー・リサイクル/総合防災科学当財団では、電気エネルギーをはじめとする各種エネルギーの供給・利用や資源リサイクル分野の基本的、創造的かつ長期的な研究の充実、研究者の育成、国際交流の促進等を図るため、研究に対する助成、国際交流活動に対する助成等を行っております。 < 助成分野 > 【エネルギー・リサイクル分野】   電気エネルギーをはじめとする各種エネルギーの供給・利用や資源リサイクル分野に関する基礎研究および応用研究。 【総合防災科学分野】   被災時における電力供給をはじめとするライフラインの早期復旧に資する基礎研究および応用研究。 < 助成種類 > 【試験研究助成】 【国際交流活動助成】(研究者海外渡航)(海外研究者招聘) 【研究成果の出版助成】 【研究発表会等の開催助成】 < 申込締切日 > ※助成種類、助成期間・時期により下記のいずれかに該当します。 ・2022年2月28日(月) ・2022年7月29日(金) ・2022年8月31日(水)

 

ここで公開されている締切は学内締め切りではありませんので、ご注意ください
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