助成金情報

助成金名
分野
締切
助成額
URL
分野詳細
概要
12023年度 台湾奨助金(Taiwan Fellowship) 人文社会系06/30教授、准教授、研究員、副研究員:6万台湾元 助教、研究助手、博士論文執筆者:5万台湾元http://taiwanfellowship.ncl.edu.tw/eng/index.aspx人文社会系中華民国政府が、世界の研究者が台湾の各大学または学術機関において台湾、アジア太平洋等の社会科学及び人文分野に関する研究を行い、学術交流を促進することなどを奨励するために策定したもの。
2東京大学地震研究所 2023年度 特定機器利用理工系06/30https://www.eri.u-tokyo.ac.jp/地震・火山の関連分野の研究地震研究所では、全国の地震・火山の関連分野の研究遂行に資するため、施設・実験装置・観測機器等の共同利用を行っております。特定機器を 2 ヵ月以上にわたって利用を希望される場合には、次年度利用分の公募を 1 年ごとに行っています。期日までに必ず We 申請を行ってください。
3レントオール奨学財団 令和4年度 研究助成候補理工系06/30100万円以下/件http://www.rentall-zaidan.jp/土木・建築分野、機械・電気分野、建設、施工に関わる環境分野本財団は、大阪府内に所在する大学、研究機関、これらに所属する方又は大阪府内に住所 を有する方が行う土木工学、環境工学、都市工学、機械工学等(建設機械及びその関連分野) に関する優れた学術研究に助成することにより、学術研究の振興に寄与することを目的に 研究助成事業を行なっております。 【助成対象分野】  (1)土木・建築分野  (2)機械・電気分野  (3)建設、施工に関わる環境分野
4医療科学研究所 2022年度(第32回)研究助成医歯薬生命系/人文社会系06/3050~100万円/件http://www.iken.org/index.html医療科学分野(医療経済、医療制度、医療政策、社会保障政策、医薬品産業政策など)医療及び医薬品に関する経済学的調査・研究、医薬品等の研究開発・生産・流通等に関する調査・研究、医療とその関連諸領域の学際的調査・研究について、研究者育成の観点から若手研究者を中心に助成します。 【助成対象研究】 (1)医療及び医薬品に関する経済学的調査・研究 (2)医薬品等研究開発・生産・流通に関する調査・研究 (3)医療とその関連諸領域の学際的調査・研究 (4)指定課題研究   テーマ1「医療科学分野のDX」   テーマ2「COVID-19の影響:WithPost コロナ時代の医療提供システム」   テーマ3「薬価制度と新薬開発」
5国際科学技術財団 2023年 平成記念研究助成全分野07/31500万円~1000万円程度/件https://www.japanprize.jp/index.html社会的課題の解決に資するための知識統合・連携型研究本助成では、今後目指すべき世界を実現するために、短期間の解決に至らずとも先端的で社会的にインパクトのある研究提案と、様々な研究分野の専門家をコーディネートできる若手人材の発掘に努めます。若い研究者の従来枠にとらわれない挑戦、新しい展開・発展での研究を大いに奨励し、その助成を行っています。 「社会的課題の解決に資するための知識統合・連携型研究」を広く募集します。
6石井記念証券研究振興財団 令和4年度 研究助成の募集【研究者】【博士後期課程大学院生】人文社会系06/24研究者:70万円以内/件(但し、特に必要と認められる場合は、130万円の範囲内で助成を行う)    博士後期課程大学院生:30万円以内/件http://tachibana.or.jp/金融・証券に関する研究調査(法学系も含む)当財団では、金融・証券に関する研究調査(法学系も含む)を対象として、令和4年度研究助成金受給者を募集いたします。 募集 (I) 研究者への助成 募集 (Ⅱ) 大学院生 (博士後期課程)への助成
7第一三共生命科学研究振興財団 2022年度 研究助成医歯薬生命系07/31200万円/件http://www.ds-fdn.or.jp/index.html生命科学(特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究)本財団では、生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に意欲的に取り組んでいる研究者を助成します。 <助成対象研究分野>  ・基礎的生命科学分野   ・臨床的生命科学分野   ・創薬生命科学分野
8りそなアジア・オセアニア財団 2023年度 りそな環境助成人文社会系08/31助成期間1年につき100万円迄https://www.resona-ao.or.jp/人文社会系アジア・オセアニア諸国における水や緑をテーマとした自然環境の保護及び整備等のプロジェクト並びにこれらの活動を行う者に対する支援をおこなうもの
9りそなアジア・オセアニア財団 2023年度アジア・オセアニア研究助成人文社会系07/29HPをご確認ください。https://www.resona-ao.or.jp/人文社会系アジア・オセアニア地域に関する人文・社会科学分野の研究者を数多く輩出することを目指して実施する学術支援事業。調査研究助成、国際学術交流助成、出版助成の3種類を展開し、調査研究(個人研究)の支援をおこなうもの
10日本漢方医学教育振興財団 2022年度【漢方医学教育研究助成】【漢方医学教育表彰】医歯薬生命系06/30<一般研究>2年間:200万円以内/件 <グループ研究>2年間:400万円以内/件          <奨励賞及び功労賞> 賞状、盾、褒賞⾦(20万円)http://jkme.or.jp/index.html漢方医学教育【漢方医学教育研究助成】 医学⽣・初期研修医への医学教育における漢⽅医学教育のシステム構築を図り、漢⽅医学教育 の進歩・発展に貢献する独創的な研究。 テーマは、特に指定しない。<臨床研究・基礎研究は除く> ● ⼀般研究 個⼈で⾏う研究⼜は研究参加者の⼤部分が研究代表者と同⼀の⼤学、研究所、病院、その他公的私的研究機関に所属している教員で共同して⾏う研究。 ● グループ研究 ⼤学、研究所、病院、その他公的私的研究機関の連携にて、共同して⾏う研究。 【漢方医学教育表彰】 ⼤学、研究所、病院、その他公的私的研究機関において、医学⽣・研修医に対する漢⽅医学教育のシステム構築を図り、研究を⾏う研究者(教員)及び 研究機関グループを表彰します。 〇 奨励賞 医学⽣・研修医に対する「漢⽅医学教育」の学内・院内システム構築およびカリキュラム導⼊、セミナー・勉強会等の実践活動を通じて、他⼤学への漢⽅医学教育の活性化に寄与し、優れた漢⽅医学教育研究業績を残したもの。 〇 功労賞 医学教育指導者として全国の⼤学をはじめとする教育機関を牽引し、医学⽣・研修医に対する「漢⽅医学教育」の普及・発展・定着に寄与し、優れた活動貢献をしてきたもの。
11三井住友海上福祉財団 2022年度【研究助成】及び【三井住友海上福祉財団賞】全分野06/30【研究助成】上限200万円/件 【三井住友海上福祉財団賞】財団賞:50万円 財団奨励賞:30万円http://www.ms-ins.com/welfare/交通安全等分野、高齢者福祉分野当財団では、交通事故又は各種災害の防止(交通環境、自動車工学、被害軽減、安全教育、被害者に対する医療など)に関する研究への助成を行っています。 また、「三井住友海上福祉財団賞」を設けて、交通安全等と高齢者福祉の2分野で優れた著作と論文を表彰しています。
12金型技術振興財団 令和4年度 研究開発助成理工系07/29200万円以内/件http://www.katazaidan.or.jp/工学分野金型関連技術及び金型を利用する成形関連技術、並びにそれらの基礎となる工学分野における独創的で優れた研究テーマに対し助成する。
13日本内部監査研究所 2022年度 研究助成人文社会系06/3050万円以内/件https://jiarf.org/wp/会計学、商学、経営学、経済学、法学、情報学等の調査研究この研究助成は、内部監査及び関連諸分野に関する調査研究を行っている研究者に対し、 その研究を奨励し、もって内部監査の理論及び実務の研究を推進することを目的とします。
14ロッテ財団 第10回(2023年度)研究者育成助成〈ロッテ重光学術賞〉全分野06/241,500万円/年 × 5年間http://www.lotte-isf.or.jp/自然科学、人文・社会科学の広域科学分野本助成は、「食と健康」の分野において、優れた若手研究者がわが国トップクラスの研究者として成長することを願い、それにふさわしい支援を行おうとするものであり、テニュア職に就くことを目標に、育成支援教員の下で安定した研究の場を確保しつつ、研究に必要な資金を長期にわたり助成します。 < 助成対象分野 > ①食料の生産・加工・流通・保存・備蓄・廃棄に関わる技術 ②食品のマーケティング ③食文化 ④嗜好性(おいしさ・味覚) ⑤栄養・機能性 ⑥食品安全・衛生 ⑦その他分野横断的領域
15住友ファーマ 公募プログラムPRISM医歯薬生命系03/31https://www.sumitomo-pharma.co.jp/prism/needs2.html医歯薬生命系随時、研究課題を提示し、課題解決のアイデアを募り、共同研究などを実施するプログラムです。※システム上、締切日を2022年度末を設定していますが、協業先が見つかった際には募集を終了させていただきます。
16新世代研究所 2022年度 ATI研究助成理工系06/16100万円/件http://www.ati.or.jp/index.htmlナノサイエンス(萌芽的・独創的、かつ新しい研究領域を切り拓く可能性のある研究)ATI研究助成は、新世代の科学技術研究を担う研究人材の育成を図るため、自然科学における萌芽的・独創的、かつ新しい研究領域を切り拓く可能性のある研究を行う若手研究者への研究費助成を目的としています。 【対象研究領域】 現在「ナノサイエンス」を統一テーマとし、ナノの領域の微細な材料やデバイス、加工プロセスを学術的・融合的に研究する萌芽的研究、チャレンジングな研究、常識を覆す独創的研究を期待します。生体単分子計測など、バイオナノサイエンスも対象とします。
17ロッテ財団 第10回(2023年度)奨励研究助成(A)・(B)全分野06/03「奨励研究助成A」上限300万円/件  「奨励研究助成B」上限100万円/件http://www.lotte-isf.or.jp/自然科学、人文・社会科学の広域科学分野本助成は、将来、国際的に活躍する可能性を秘めた、優秀で志の高い若手研究者を対象とし、自然科学から人文・社会科学にわたる「食と健康」の分野において、独創的・先端的な研究に専念する優れた若手研究者を助成します。 < 区分 > ○奨励研究助成(A)助成額上限300万円 今年度はさらに募集対象分野に【社会実装型研究分野】を新設し、50歳以下の研究者を募集します。 ○奨励研究助成(B)助成額上限100万円 < 助成対象分野 >(A)(B)共通分野 ①食料の生産・加工・流通・保存・備蓄・廃棄に関わる技術 ②食品のマーケティング ③食文化 ④嗜好性(おいしさ・味覚) ⑤栄養・機能性 ⑥食品安全・衛生 ⑦その他分野横断的領域
18キヤノン財団 2022年度 研究助成プログラム理工系/医歯薬生命系06/30「善き未来をひらく科学技術」上限3,000万円/件、 「新産業を生む科学技術」上限2,000万円/件https://jp.foundation.canon/index.html広範な自然科学の分野、広範な科学技術分野■未来に向けた社会課題の解決を目指す「善き未来をひらく科学技術」・・・ 理想の未来の実現に向けて、予見される社会課題を解決するための革新的な基礎技術研究を助 成するプログラムです。  < 対象の研究分野 > 広範な自然科学の分野からのテーマ、また人文科学・社会科学を取り入れた自然科学のテーマが対象となります。分野融合的な提案、今までにない分野を超えた新しい学術領域を作るような提案も歓迎します。 ■産業のイノベーションを目指す「新産業を生む科学技術」・・・ 世の中でまだ知られていない新しい産業の創出につながる革新的な科学技術研究を助成する プログラムです。  < 対象の研究分野 > 広範な科学技術分野を対象としています。分野横断的な提案、今までにない新しい学術領域を作るような提案も歓迎します。
19化学及血清療法研究所 2022年度『化血研研究助成』及び『化血研若手研究奨励助成』医歯薬生命系06/30『化血研研究助成』:3,000万円(1,000/年×3年間)/件                      『化血研若手研究奨励助成』:年間300万円/件https://www.kaketsuken.org/感染症領域(人獣含む)及び血液領域の基礎的研究感染症領域及び血液領域を対象とした、以下の2つの研究助成プログラムを募集します。 『化血研研究助成』 感染症領域(人獣含む)及び血液領域を対象とした研究に対して助成を行い、対象領域の発展に寄与することを目的としたプログラムです。 『化血研若手研究奨励助成』 感染症(人獣含む)領域及び血液領域を対象とした次世代の研究者の育成に資するために、将来有望な若手研究者の研究を奨励助成し、対象領域の発展に寄与することを目的としたプログラムです。
20野村マネジメント・スクール 2022年度 学術研究支援(研究助成)その他06/30上限100万円/件http://www.nsam.or.jp/企業経営に関する学術研究(経営者教育や経営学、ファイナンス、ITマネジメント)野村マネジメント・スクールは、経営者教育や経営学、ファイナンス、ITマネジメントをはじめとする内外の企業経営に関する学術研究を対象に助成を行っています。 純粋にアカデミックな研究も対象になりますが、企業経営との関連においてより実際的・実務的な研究を優先します。
21山田科学振興財団 国際学術事業開催援助(2025年度開催)理工系02/28800万円までhttps://yamadazaidan.jp/理工系2025年度に開催を計画する自然科学の基礎的分野における国際学術集会について、「山田コンファレンス」もしくは「山田シンポジウム」として開催することを希望する提案を広く募集し、その主たる開催費を援助するもの
22医療経済研究・社会保険福祉協会医療経済研究機構 2022年度(第26回) 若手研究者育成研究助成医歯薬生命系06/24概ね 50万円~100万円/件https://www.ihep.jp/医療経済及び医療・介護政策分野本研究助成は、医療経済及び医療・介護政策分野において医療経済研究の発展を目指すとともに、若手研究者層の裾野を広げるために研究助成を行い、もってわが国における医療・介護政策の発展に寄与することを目的としています。 ■募集課題  ① 医療保険及び介護保険に関する政策的研究  ② 診療報酬及び介護報酬に関する政策的研究(①を除く)  ③ 費用便益分析・費用効用分析・費用効果分析等を用いた政策的研究  ④ 医療・介護産業に関する政策的研究  ⑤ 医療・介護の提供体制に関する政策的研究
23コーセーコスメトロジー研究財団 2022年度 研究助成全分野07/08200万円、又は100万円、50万円/件(採択時裁定)https://www.kose-cosmetology.or.jp/コスメトロジー(化粧品学)領域当財団は、様々な専門分野の研究者にコスメトロジー研究への参画を呼びかけ、人々の健康や美容の増進に役立ち、美しく豊かな生活の実現への貢献が期待される研究課題に対して助成を行います。 ●助成課題は以下の3分野です。 第1分野:素材、物性に関する分野 第2分野:生体作用、安全性に関する分野 第3分野:精神、文化に関する分野(感性工学、生理心理学、医療・看護・福祉関連分野、      社会学、比較文化学、芸術論、マーケティング論など)
24井上科学振興財団 第15回(2023年度)井上リサーチアウォード理工系/医歯薬生命系07/29賞状 及び 500万円/人http://www.inoue-zaidan.or.jp/自然科学の基礎的研究自然科学の基礎的研究で優れた業績を挙げ、更に開拓的発展を目指す若手研究者の独創性と自立を支援することを目的とし、これまでの成果を踏まえ、単独で又は共同研究者の協力を得て行う将来性豊かな研究計画を対象として助成します。 *毎年の採択予定数は4名以内、うち1名以上を女性研究者と規定しています。
25稲盛財団 2023年度 研究助成医歯薬生命系/人文社会系08/31100万円/件https://www.inamori-f.or.jp/⾃然科学、⼈⽂・社会科学国内の⾃然科学、⼈⽂・社会科学の若⼿研究者を対象に、独創的で優れた研究活動に対して助成することによって、将来の国際社会に貢献する⼈材の育成をはかり、学術・⽂化の促進と国際相互理解の増進に努めることを⽬的とし、より多くのアイデアの実現可能性を検証する機会を提供します。 < 研究分野 > ● ⾃然科学系 ● ⼈⽂・社会科学系 助成件数:⾃然科学系40名、⼈⽂・社会科学系10名
26井上科学振興財団 第39回(2022年度)井上研究奨励賞理工系/医歯薬生命系09/16本賞:賞状及び銅メダル 副賞:50万円http://www.inoue-zaidan.or.jp/自然科学の基礎的研究2019年4月1日~2022年3月31日(2019年度~2021年度)の過去3年間に、理学・工学・医学・薬学・農学等の自然科学の基礎的研究において、新しい領域を開拓する可能性のある優れた博士論文を提出し、博士の学位を取得した研究者で、2022年9月20日現在の年齢が37歳未満の者に対し井上研究奨励賞を贈呈します。
27ミレニアム・サイエンス・フォーラム 第24回(2022年度)サー・マーティン・ウッド賞理工系07/11賞状、賞金50万円、記念メダルと英国のいくつかの大学への講演旅行の機会http://www.msforum.jp/広い意味の凝縮系科学(例:凝縮系物理学、無機・有機固体化学、材料科学、表面・界面科学)本賞は、日本の研究機関において凝縮系科学分野におけるすぐれた業績を上げた45歳以下の若手研究者に贈られます。また、受賞者には賞状、賞金のほか、英国の大学への講演旅行の機会が与えられます。 ■対象分野 広い意味の凝縮系科学(例:凝縮系物理学、無機・有機固体科学、材料科学、表面・界面科学)
28光科学技術研究振興財団 令和4年度 研究助成理工系07/15助成金総額 5,000万円(継続助成を含む)https://www.refost-hq.jp/光科学および光科学技術(光科学の未知領域の研究/光科学技術による生命科学分野の先端研究)募集課題に沿った研究で、選考された方に研究資金を助成します。 令和4年度の募集課題は下記のとおりです。 【第1課題】光科学の未知領域の研究 ―とくに光の本質について― 【第2課題】光科学技術による生命科学分野の先端研究
29光科学技術研究振興財団 令和4年度 晝馬輝夫 光科学賞受賞候補者理工系06/30賞状楯・賞牌・副賞500万円https://www.refost-hq.jp/日本の光科学の基礎研究や光科学技術の発展に貢献する研究日本の光科学の基礎研究や光科学技術の発展に貢献する研究において、独自に独創的な研究業績をあげた研究者個人で、応募締切時点で45歳未満の方に授与します。
30材料科学技術振興財団 令和4年度 研究助成・共同研究理工系05/31原則100万円/件https://www.mst.or.jp/材料科学技術■対象研究課題 <研究助成> 原則として、先端的な科学技術分野において、「新材料に関連する基礎的研究及びそれら材料の物性評価測定方法に関するもの」もしくは「バイオ関連分野についての基礎的研究及び解析評価に関するもの」とします。 <共同研究> 原則として、半導体関連分野(特にパワーデバイス)、エネルギー関連分野(特に全固体電池)、バイオ関連分野、ソフトマテリアル関連分野等、先端的な科学技術分野における基礎的な研究及び物性評価測定方法に関するものとします。
31日本証券奨学財団 2022年度【研究調査助成】及び【研究出版助成】人文社会系06/30【研究調査助成】100万円程度/件 【研究出版助成】50~100万円程度/件http://www.jssf.or.jp社会科学の各分野この助成金は、学術の研究に従事している者に対し、その研究調査及び、その研究調査成果の公表等に係る出版費用の助成を行い、学術の振興を図り、もって社会の発展と福祉に寄与することを目的として給付する。
32東電記念財団 2022年度「基礎研究」助成理工系09/30500~1,000万円/件https://www.tmf-zaidan.or.jp/広く将来の電気・エネルギー分野の発展に資する研究我が国の産業の発展と国民生活の向上に寄与することを目的として、広く将来の電気・エネルギー分野の発展に資する研究への助成を行っております。 優れた若い研究者が基礎研究において早く成果を出し、世界で活躍できるよう自由な研究の機会を提供することを趣旨としています。 < 対象分野 > 独創的、かつユニークな発想・方法による研究であることを前提とし、対象分野①②のどちらかに該当するもので、かつ、それぞれの望まれる特徴のいずれかを満たすものとします。 ①「広く将来の産業・生活に関わる技術の向上・革新を目指す基礎研究」  ≪望まれる特徴≫  *電気・エネルギー分野(電気工学、機械工学、材料工学、化学等)の研究であること。  *上記各分野を融合・発展させた研究であること。 ②「電力・エネルギーシステムを中心とした新たな社会システムの構築を目指す統合型研究」  ≪望まれる特徴≫  *再生可能エネルギー、蓄電池、ブロックチェーン、IoT、AI など新技術を活用し、今後の電力・エネルギーシステムの発展・変革を目指す統合型研究であること。(個別機器の要素技術・材料を対象とした研究は、①に含まれます。)  *エネルギーの資源・製造・流通、あるいは環境に関わる革新的な研究であること。
33東電記念財団 2022年度「一般研究」助成理工系06/30上限100万円/件https://www.tmf-zaidan.or.jp/広く将来の電気・エネルギー分野の発展に資する研究我が国の産業の発展と国民生活の向上に寄与することを目的として、広く将来の電気・エネルギー分野の発展に資する研究への助成を行っております。 産業技術に関わる新たな課題を発掘し、この分野の研究開発・産業化の促進に繋がるユニークな研究を期待します。 < 助成対象 > (1) 着想の新しさ、実行の熱意、社会の期待が評価できること。 (2) 研究計画が具体的であること。 (3) 新しい成果・知見を生むと期待できること。 (4) 既存の電気・エネルギー分野(電気工学、機械工学、材料工学、化学等)の他、「広く将来のエネルギーの発生・輸送・利用・環境に関わるシステム」「エネルギー・資源の将来見通し」「科学的な視点を含む政策提言」等に関する幅広い分野の革新的な研究 (5) 再生可能エネルギー、蓄電池、ブロックチェーン、IoT、AI など新技術を活用し、今後の電力・エネルギーシステムの発展・変革する可能性のある研究 (6) エネルギーの資源・製造・流通、あるいは環境に関わる革新的な研究
34伊藤科学振興会 第55回(2022年度)研究助成理工系07/05上限100万/件http://www.itoka.or.jp/自然科学(化学分野)当財団では2022年度の事業(第55回)として自然科学(本年は化学)の基礎研究を行う若手研究者を対象として研究助成金を贈呈いたします。
35Durham University's Institute of Advanced Study 2023/24 Fellowship全分野06/17助成金 3,000ポンド、渡航費、宿泊費等https://www.dur.ac.uk/全分野The IAS Distinguished Fellowship scheme ings togethe wold-leading eseaches fom all disciplines to wok with Duham colleagues in developing collaoative pojects of majo intellectual, scientific, political and pactical significance. Applications ae now invited fo the academic yea 202324.
36金型技術振興財団 令和4年度 海外交流助成理工系12/20国際会議等への参加:総額60万円 2件~3件程、国際会議開催:総額40万円 1件~2件程度http://www.katazaidan.or.jp/理工系“ものづくり”の根幹技術である「金型技術」及び「金型を利用する成形技術」などの研究開発活動、海外との技術交流等に対する助成事業を行い、金型技術等の向上を図り、もって我が国工業社会及び産業経済の健全な発展に寄与することを目的とする。
37電気通信普及財団 2022年度5月期 助成・援助理工系/人文社会系05/31【学術研究出版助成】最大200万円/件 【特別講義開設援助】1年100万円以下/件 【シンポジウム・セミナー等開催援助】100万円以下/件 【ネット社会課題対応援助】200万円以下/件https://www.taf.or.jp/理工系/人文社会系2022年度5月期の助成・援助を以下の通り募集いたします。   ○学術研究出版助成   ○特別講義開設援助(2023年度開講)   ○シンポジウム・セミナー等開催援助 (学術分野) (社会貢献分野)   ○ネット社会課題対応援助
38マツダ財団 第36回(2022年度)マツダ研究助成募集要項―青少年健全育成関係その他06/15上限100万円/件https://mzaidan.mazda.co.jp/index.htmlその他マツダ財団では、青少年の健全な育成への支援を通して、心豊かに生きることの出来る社会の実現を願い、そのためのすぐれた研究に対し、一助として費用の一部もしくは全額を助成します。 < 助成対象研究分野 >   ①ボランティア育成   ②若者の居場所づくり   ③地域連帯、コミュニティづくり   ④自然とのふれあい   ⑤国際交流・協力   ⑥科学体験・ものづくり
39防災研究協会 令和4年度 若手研究者研究助成金理工系/その他05/31総額200万円(助成件数5件程度)http://bosaikyo.jp/災害の防止・軽減に関する独創的な研究災害の防止・軽減に関して、独創的な研究を行っている若手研究者に対して若干の費用補填によって著しい成果が挙がることが期待できる課題を選んで助成する。
40アステラス病態代謝研究会 2022年度 研究助成・ステップアップ研究助成(新設)医歯薬生命系05/31【研究助成】200万円/件  【ステップアップ研究助成】最大1,000万円/件https://www.astellas-foundation.or.jp/医歯薬生命系【 研究助成 】 本財団は「疾患の解明と画期的治療法の開発に資する研究」であり、「独創性、先駆性が高い萌芽的研究提案」、あるいは「臨床的意義の高い成果が期待できる研究提案」を支援します。 < 募集領域 >   1. 基礎生命科学研究   2. 創薬科学研究および医薬資源に関わる研究(有機合成化学、天然物化学を含む)   3. 疾患の基礎的研究   4.「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針ガイダンス」で対象となる研究 【 ステップアップ研究助成 】★新設★ 本財団から2018 及び 2019年度に研究助成を受けた研究のうち、画期的な創薬・治療法の開発・実用化や新たな研究領域の創出、そして若手人材の発掘・育成等の観点から、次代を切り拓く期待が大きい研究に対して継続支援致します。
41JFE21世紀財団 2022年度【技術研究助成】【アジア歴史研究助成】理工系/人文社会系06/20【技術研究助成】200万円/件 【アジア歴史研究助成】150万円/件http://www.jfe-21st-cf.or.jp/鉄鋼技術研究、地球環境・地球温暖化防止技術研究、アジアの歴史【技術研究助成】   <鉄鋼技術研究>…鉄鋼材料、製造プロセス、鉄鋼副産物を対象とする基礎応用研究。    計測・制御・分析・計算科学・数値解析等で鉄鋼を対象とする関連技術や生産技術の    研究を含む。   <地球環境・地球温暖化防止技術研究>…地球環境保全と地球温暖化防止を目的とした    技術開発を対象とするエンジニアリング(工学)に関係する基礎、応用技術の研究。 【アジア歴史研究助成】   「21世紀アジアと共存共栄するための、日本の産業と文化のVision構築に資する    アジア歴史研究」  <研究対象地域>    北・東アジア(日本、朝鮮半島、中国、モンゴル、ロシアの一部)、東南アジア、    インド亜大陸~西アジア(中近東)、中央アジア~カフカス地域
42イオン工学振興財団 2022年度 研究助成理工系/医歯薬生命系05/3180万円/件http://www.ion.or.jp/イオンの関与する科学および工学の研究(無機化学/有機化学/物理学/生命・生物学)当財団は、物質・生命・環境中のイオンの挙動を解明し、その機能を引き出し、それらを新しい物質の合成や生命活動及び生態系の維持のための技術として生かす科学と技術の振興を計ることを通じ、調和のとれた科学・技術を発展させ、ひいては人類の福祉に貢献することを目的として、イオンの関与する科学および工学の研究への助成を行います。
43日立金属・材料科学財団 第37回 材料科学研究助成金理工系06/17一般助成:100万円/件  特別助成:50万円/年×3年間http://www.hm-foundation.jp/工業材料の科学技術に関する研究(金属材料/材料物性/無機・セラミックス材料/有機・高分子材料/鉄鋼・鋳鉄(超合金等の特殊用途鋼や鋳鋼等を含む))当財団では、工業材料の科学技術に関する研究のうち、主として素形材を含む構造材料、電子材料、磁性材料等の分野の基礎または応用における先端的研究及び独創的なもので、将来実用面で大きな成果が期待できる研究を対象に助成を行います。 【一般助成】金属材料材料物性無機・セラミックス材料有機・高分子材料 【特別助成】鉄鋼・鋳鉄(超合金等の特殊用途鋼や鋳鋼等を含む)
44中辻創智社 2022年度 研究費助成の公募全分野06/12・100万円/件  ・50万円/件https://nakatsuji-ff.org/⾃然環境保全を担う⽣物学領域の中⼼的分野である⽣態学、分類学、及びこれらを⽀える基礎⽣物学⾃然環境保全を担う基礎⽣物学分野について、研究に必要な競争的資⾦を⼗分得ることができず、継続が困難な研究課題を対象に、研究費助成公募を実施します。  なお、本公募は、科研費の「研究活動スタート⽀援」「若⼿研究」「基盤研究 C」を補完するものと位置づけます。 < 対象分野 > ⾃然環境保全を担う⽣物学領域の中⼼的分野である⽣態学、分類学、及びこれらを⽀える基礎⽣物学
45住友財団 2022年度【基礎科学研究助成】および【環境研究助成】全分野06/30【基礎科学研究助成】最大500万円/件 【環境研究助成】一般研究:最大500万円/件 課題研究:最大1,000万円/件http://www.sumitomo.or.jp/【基礎科学研究助成】理学(数学、物理学、化学、生物学)【環境研究助成】人文科学・社会科学・自然科学・その他環境に関する総合的研究【基礎科学研究助成】 重要でありながら研究資金が不十分とされている基礎科学研究、とりわけ新しい発想が期待されている若手研究者(※)による萌芽的な研究に対する助成。 (※)学問の分野等によって「若手」の意味が異なるので、年齢の数字による制限はありません。 <助成対象研究>  理学(数学、物理学、化学、生物学)の各分野及びこれらの複数にまたがる分野の基礎研究で萌芽的なもの(それぞれの分野における工学の基礎となるものを含む)。 【環境研究助成】 人類が直面している最大の問題の一つである環境問題の解決・改善に資する研究に対する助成。 <助成対象研究>  〇一般研究:    環境に関する研究(分野は問いません)  〇課題研究:   ウイズ・ポストコロナ時代における環境問題の理解および解決のための学際研究または国際共同研究
46立石科学技術振興財団 2022年度 国際会議開催助成理工系06/30100万円以下/件 10件程度https://www.tateisi-f.org/理工系エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための国際会議の開催を対象として助成するもの。オンラインもしくはオンライン開催と実開催とのハイブリッド形式にて開催される国際会議も助成の対象。
47立石科学技術振興財団 2022年度 国際交流助成(後期)理工系06/30国際会議発表:40万円以下/件、短期在外研究:70万円以下/件https://www.tateisi-f.org/理工系エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を行なう研究者の海外派遣、特に国際会議での論文発表および短期在外研究のための海外派遣に対し、応募者本人に助成するもの。オンライン開催の国際会議に参加するために必要な費用も助成対象。
48東電記念財団 2022年度 国際技術交流援助理工系01/31渡航費・宿泊費、会議登録費の一部 北南米欧州:20万円、オセアニア:15万円、ハワイ・アジア圏:10万円https://www.tmf-zaidan.or.jp/理工系電気・エネルギー関連の産業・生活に関わる技術の向上を目的として、様々な形での国際技術交流を支援するもの。
51泉科学技術振興財団 2022年度【研究助成】・【研究集会スタートアップ及びその飛躍への助成】理工系06/15【研究助成】100万円以下/件  【研究集会スタートアップ及びその飛躍への助成】50万円以内/件 https://www.izumi-zaidan.jp/機能性材料科学分野本財団は、「高度機能性材料及びこれに関連する科学技術の基礎研究分野」に対する研究助成を下記のとおり行います。 【研究助成】 高度機能性材料及びこれに関連する科学技術の基礎研究分野における、真に独自の発想に基づいた新しい研究に対する助成。 【研究集会スタートアップ及びその飛躍への助成】 高度機能性材料に関して新分野開拓を志向する萌芽的な研究集会・セミナーを結成しようとする若手研究者、及び既結成の萌芽的な研究集会・セミナーの飛躍的な発展を主導する研究者に対する助成。
52マツダ財団 第38回(2022年度)マツダ研究助成-科学技術振興関係-理工系05/31一律100万円/件http://mzaidan.mazda.co.jp/index.html機械、電子・情報、化学系材料、物理系材料に係る研究分野助成の対象は、現在ならびに将来にわたって解決が求められている科学技術に関する基礎研究および応用研究といたします。 特に次のような研究分野の先進的・独創的な研究を期待します。  (1)機械に係わる研究分野  (2)電子・情報に係わる研究分野  (3)化学系材料に係わる研究分野  (4)物理系材料に係わる研究分野 また、上記各研究分野において、循環・省資源に寄与する研究を歓迎します。 特に若手研究者や女性研究者の応募を歓迎します。
53テルモ生命科学振興財団 2022年度 研究開発助成金医歯薬生命系06/30【特定研究開発助成】 1000万円/年×3年間 【開発助成】400 万円/年 ×1~3 年         【研究助成】①~⑤200万円/年、⑥⑦100万円/年https://www.terumozaidan.or.jp/医療現場において新しい価値を提供する研究開発財団が指定するテーマで、医療現場において新しい価値を提供する研究開発に対して助成します。 【Ⅰ.特定研究開発助成】 医療機器テクノロジー領域において、医療現場における新しい価値を提供する医療機器の事業化の実現を目指した研究開発を支援します。 ●指定研究テーマ:新しい価値を提供する医療機器の研究開発 【Ⅱ.開発助成】 医療現場において新しい価値を提供する、医療機器と再生医療の事業化の実現を目指した開発を支援します。 ●募集領域:①医療機器開発 ②再生医療開発 【Ⅲ.研究助成】 医療現場において新しい価値を提供する、以下の領域の研究を支援します。 ●募集領域:①医療機器研究 ②再生医療研究 ③バイオマテリアル研究 ④生理活性物質・生体成分研究 ⑤予防医療研究 ⑥医療安全・レギュラトリーサイエンスの研究  ⑦看護の研究
54第9回 法政大学出版局学術図書刊行 助成論文人文社会系05/31100万円前後/件(出版費に充当)http://www.h-up.com/個人による未発表の書下ろし、翻訳、またはそれに準ずる論文法政大学出版局では、優れた学術的価値をもちながらいまだ公刊されていない専門的研究成果に対する刊行助成を行ないます。 < 対象 > 人文・社会科学分野における優れた学術的研究成果、もしくは海外の古典的作品の翻訳を対象とします。
55カシオ科学振興財団 第40回(令和4年度)研究助成全分野05/31特別テーマ:500万円/件  基本テーマ1:100万円/件  基本テーマ2:300万円/件http://casiozaidan.org/全分野自然科学(特に電気・機械工学系)/(医学・生理学系)および人文科学の研究を助成し、わが国の学術研究の振興に寄与しようとするものです。この目的達成のため、大学研究機関の推薦協力を得て有意義な研究、特に若手研究者で萌芽的な段階にある先駆的・独創的研究を重点的に選定し、本年度の研究助成を行います。 < 研究分野 >   A…電気・機械工学系     光・電子デバイス材料・物性融合技術システム情報・通信ネットワーク     メカトロニクスセキュリティ国際標準化環境その他   B…医学・生理学系     健康・スポーツライフサイエンス   C…人文科学系     人材育成人間行動ICT教育 < 研究テーマ >   ・特別テーマ  ・基本テーマ1  ・基本テーマ2
56大川情報通信基金 2022年度 大川賞・大川出版賞(第31回)候補推薦理工系05/31【大川賞】賞状、金メダル、1,000万円  【大川出版賞】賞状、銀メダル、100万円http://www.okawa-foundation.or.jp/index.html情報・通信分野における研究、技術開発当財団は、情報・通信分野において貢献のあった方々や優れた図書の表彰を行っております。 【大川賞】 情報・通信分野における研究、技術開発および事業において顕著な社会的貢献をされた方の労に報い、その功績を表彰すると共に、情報・通信分野のさらなる発展と啓蒙に寄与することを目的とした国際賞です。 【大川出版賞】 情報・通信分野に関する優れた図書について、これを表彰すると共に、情報・通信分野のさらなる発展と啓蒙に寄与していこうとするものです。  ※2019年1月1日以降に発刊されたものから表彰します。
61内藤記念科学振興財団 第50回(2022年度)春季内藤記念講演助成金理工系/医歯薬生命系02/18上限50万円/件https://www.naito-f.or.jp/jp/index.php自然科学の基礎的研究人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に関する国内で開催される国際会議の開催に対し、費用を補助するものである。
62内藤記念科学振興財団 第50回(2022年度)冬季内藤記念講演助成金理工系/医歯薬生命系11/19上限50万円/件https://www.naito-f.or.jp/jp/index.php自然科学の基礎的研究人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に関する国内で開催される国際会議の開催に対し、費用を補助するものである。
63内藤記念科学振興財団 第50回(2022年度)秋季内藤記念講演助成金理工系/医歯薬生命系08/20上限50万円/件https://www.naito-f.or.jp/jp/index.php自然科学の基礎的研究人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に関する国内で開催される国際会議の開催に対し、費用を補助するものである。
64内藤記念科学振興財団 第50回(2022年度)夏季内藤記念講演助成金理工系/医歯薬生命系05/20上限50万円/件https://www.naito-f.or.jp/jp/index.php自然科学の基礎的研究人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に関する国内で開催される国際会議の開催に対し、費用を補助するものである。
65内藤記念科学振興財団 第7回(2022年度)内藤記念次世代育成支援研究助成金理工系/医歯薬生命系09/20年間200万円を3年間https://www.naito-f.or.jp/jp/index.php人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎研究人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に対し、次世代の研究者育成に資するため、将来有望な研究者に研究費の一部を継続的に補助するものである。
66内藤記念科学振興財団 2022年度【科学奨励金・研究助成】【女性研究者研究助成金】理工系/医歯薬生命系05/31研究助成:300万円  女性研究者:年間200万円を3年間(総額600万円)https://www.naito-f.or.jp/jp/index.php人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究〇第54回 内藤記念科学奨励金・研究助成  人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に対し、研究費の一部を補助するものである。 〇第17回 内藤記念女性研究者研究助成金  人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行う女性研究者に対して、出産・育児によって研究が中断した際の研究現場への復帰と研究業績を挙げることを支援する目的で、研究に必要な費用を補助するものである。
67島津科学技術振興財団 2022年度 島津賞・島津奨励賞候補者理工系/医歯薬生命系07/31島津賞:副賞500万円  島津奨励賞:副賞100万円https://www.shimadzu.co.jp/ssf/index.html主として科学計測に係る領域で、基礎的研究および応用・実用化研究【島津賞】…  わが国の科学技術振興のため、科学技術、主として科学計測に係る領域で、基礎的研究および応用・実用化研究において著しい成果をあげた功労者を対象とします。 【島津奨励賞】…  わが国の科学技術振興を目的として、科学技術、主として科学計測に係る領域で、基礎的研究および応用・実用化研究において独創的成果をあげ、かつその研究の発展が期待される研究者を表彰します。 ※両賞とも、直接でなくとも科学計測に関係するものであれば表彰の対象となります。  また、応募のあった推薦書は、2年間有効とし、2022年度および2023年度の選考審査対象となります(島津奨励賞は各選考年度の年齢条件を満たすこと)。 ※科学計測に係る領域には、(1)~(4)が含まれる。 (1) 電磁波や電子などのプローブによる計測対象の励起 (2) 計測対象内で起きる現象に起因する信号を計測するためのセンサ・機器・方法 (3) 計測データから情報を抽出する高度情報処理手法 (4) 情報の抽出と処理による計測対象とその機能の理解と解明、および、計測対象の制御 科学計測は、物理系、化学系、生命科学系、医学系のみならず、電子・情報系や機械・制御分 野でも広く応用されている。
68日揮・実吉奨学会 2022年度 研究助成金理工系06/30200万円/人https://www.jgcs.or.jp/理学あるいは工学分野の基礎的・萌芽的な研究本助成は、若手研究者に対して一部の研究費を助成することで、自由で独創的な研究を進め、牽いてはわが国の科学技術発展の将来に資することを目的としています。
69島津科学技術振興財団 2022年度 研究開発助成理工系/医歯薬生命系07/31科学計測に係る領域全般:総額2,000万円/20名  科学計測に係る新分野:300万円以下/3名以下https://www.shimadzu.co.jp/ssf/index.html理工系/医歯薬生命系わが国の科学技術振興のため、将来の発展が期待される優秀な研究に対し、研究費の助成を行います。 < 対象分野 > ○科学計測に係る領域全般:分野選択は自由 ○科学計測に係る新分野:「先進情報技術を用いた計測技術・解析技術の前線開拓分野」 ※科学計測に係る領域には、(1)~(4)が含まれる。 (1) 電磁波や電子などのプローブによる計測対象の励起 (2) 計測対象内で起きる現象に起因する信号を計測するためのセンサ・機器・方法 (3) 計測データから情報を抽出する高度情報処理手法 (4) 情報の抽出と処理による計測対象とその機能の理解と解明、および、計測対象の制御 科学計測は、物理系、化学系、生命科学系、医学系のみならず、電子・情報系や機械・制御分 野でも広く応用されている。
70スズキ財団 令和4年度 課題提案型研究助成の募集理工系05/20最大1,000万円/件http://www.suzukifound.jp/移動体の安全技術、情報・通信・制御等の技術、およびそれらの技術を使った自動運転技術、人間工学技術、事故防止技術、もしくは事故の被害を低減する技術などに関して想定される課題の提起、その解決方法に向けた方策を提案自動車工学分野等社会の発展に寄与する研究課題を、提案形式により研究者から広く募り、優れた提案に対し研究助成を行うものです。  < 令和4年度募集課題 > 自動車に代表される移動体の安全技術、情報・通信・制御等の技術、およびそれらの技術を使った自動運転技術、人間工学技術、事故防止技術、もしくは事故の被害を低減する技術などに関して想定される課題を提起して、その解決方法に向けた方策を提案して下さい。 (自動車に代表される移動体に関して、安全、情報、通信、制御、自動運転、人間工学、事故防止、被害低減などのキーワードに関連する技術が募集課題に入ります。)
71スズキ財団 第3回「やらまいか大賞」及び「やらまいか特別賞」理工系05/31・やらまいか大賞1,000万円/件  ・やらまいか特別賞300万円/1~3件 http://www.suzukifound.jp/国民生活用機械等の生産・利用・消費に関する科学的研究小型自動車をはじめとする機械工業の発展と国民福祉の増進に寄与することを目的として国民生活用機械等の生産・利用・消費に関する科学的研究に対して助成を行います。 ※「やらまいか」とは静岡県西部にはこの地域の方言で、「とにかくやってみよう」「やろうじゃないか」という意味。 ○やらまいか大賞 国民生活用機械等の生産・利用・消費に関する科学的研究の発展に顕著な功績を上げた研究者を顕彰します。 ○やらまいか特別賞 過去に当財団が助成した科学的研究の中から顕著な功績を上げた研究者を顕彰します。
72BBVA Foundation Frontiers of Knowledge Awards 15th Editionその他06/30400,000 euros, a diploma and a commemorative artworkhttps://www.fbbva.es/en/その他1.基礎科学(物理学、化学、数学) 2.生物学および生物医学 3.情報通信技術 4.生態学及び保全生物学 5.気候変動 6.経済、金融、経営 7.人文、社会科学 8.音楽とオペラ 上記に関する優れた研究等に対して賞を授与するもの。
73(公財)MSD生命科学財団 2022年度 研究助成 -呼吸器・アレルギー領域-【若手研究者】医歯薬生命系06/30総額200万円(100万円/年×2年)/名https://www.msd-life-science-foundation.or.jp/医学系における呼吸器・アレルギー疾患に関する独創的な基礎研究または臨床研究(腫瘍性疾患、感染症を除く)呼吸器・アレルギー疾患の治療の進歩・発展に貢献できる次世代を担う若手研究者の育成を目的とし、医学系の研究を対象とします。また、臨床への応用を促進するためM.D.研究者の活躍を積極的に支援します。 〇研究課題  医学系における呼吸器・アレルギー疾患に関する独創的な基礎研究または臨床研究  (対象となる研究については、財団weページ「よくあるご質問Q16」をご覧ください)
74MSD生命科学財団 2022年度 研究助成-がん領域-【スタートアップ】医歯薬生命系06/27総額1,000万円(500万円/年×2年)/名https://www.msd-life-science-foundation.or.jp/医学系におけるがんに関する独創的な基礎研究または臨床研究がん研究に一定の成果・実績を有し、日本国内で組織的な研究体制をスタートした研究者を支援するプログラムです。
75MSD生命科学財団 2022年度 研究助成-がん領域-【若手研究者】医歯薬生命系06/27総額300万円(150万円/年×2年)/名https://www.msd-life-science-foundation.or.jp/医学系におけるがんに関する独創的な基礎研究または臨床研究がん治療の進歩・発展に貢献できる次世代を担う若手研究者の育成を目的とし、医学系の幅広い研究を対象とします。 さらに、発展的かつ優秀な研究成果を収めた研究者の方には、表彰と追加助成を行います。
76(公財)MSD生命科学財団 2022年度 研究助成-生活習慣病領域-【若手研究者】医歯薬生命系06/20総額200万円(100万円/年×2年)https://www.msd-life-science-foundation.or.jp/・循環器分野(血管障害を含む)・糖尿病/代謝分野(糖尿病性腎臓病・脂質代謝を含む)生活習慣病における治療の進歩・発展に貢献できる次世代を担う若手研究者の育成を目的とし、医学系の研究を対象とします。さらに、発展的かつ優秀な研究成果を収めた研究者の方には、表彰と追加助成を行います。 〇研究課題  生活習慣病に関する疾病の原因解明と新たな治療法の開発  ・循環器分野(血管障害を含む)  ・糖尿病代謝分野(糖尿病性腎臓病・脂質代謝を含む)
77(公財)MSD生命科学財団 2022年度 研究助成-感染症領域-【若手研究者】医歯薬生命系06/15総額200万円(100万円/年×2年)/名https://www.msd-life-science-foundation.or.jp/医学系における感染症の独創的な基礎研究、臨床研究または疫学研究感染症治療の進歩・発展に貢献できる次世代を担う若手研究者の育成を目的とし、医学系の研究を対象とします。さらに、発展的かつ優秀な研究成果を収めた研究者の方には、表彰と追加助成を行います。 〇研究課題  医学系における感染症の独創的な基礎研究、臨床研究または疫学研究
78日本生命財団 2022年度 高齢社会助成「地域福祉チャレンジ活動助成」その他05/31最大400万円(1年最大200万円)http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/index.htmlその他当財団は、「共に生きる地域コミュニティづくり」を基本テーマに高齢社会助成を実施しています。 ついては、地域包括ケアシステムの展開、そして深化(高齢者を中心に全世代支援・交流を志 向)につながる次の5つのテーマのいずれかに該当する活動チャレンジを募集いたします。  ※チャレンジとは「新規の活動」または「現在実践している活動の新たなステージへの展開」です。 < 助成テーマ > 1. 福祉施設や福祉・介護・保健・リハビリテーション専門職と地域住民の協働によるインフォーマルなサービスづくりへ向けてのチャレンジ活動 2. 認知症(若年性認知症を含む)の人、 家族と地域住民がともに行う安心、安全に暮らせる地域づくりへ向けてのチャレンジ活動(本財団恒久分野) 3. 人生の看取りまで含む生活支援につながる実践へ向けてのチャレンジ活動、日常生活支援、身元保証、死後対応等 4. 高齢単身者、家族介護者を含めた複合的な生活課題に対する(家族への)支援につながる実践へ向けてのチャレンジ活動 5. 高齢者、障がい者、子ども等全世代交流型の活動・就労の機会提供、社会参加づくりへ向けてのチャレンジ活動
79日本生命財団 2022年度 高齢社会助成「実践的研究助成」その他06/15実践的課題研究:1件最大400万円(1年最大200万円) 若手実践的課題研究助成:総額約500万円(1件最大100万円)http://www.nihonseimei-zaidan.or.jpその他本財団は、高齢社会助成として、研究者と実践家(社会福祉士、介護福祉士、看護師、理学療法士、保健師、臨床心理士等現場の職員)が協働して現場の実践をベースにして、実践に役立つ成果をあげるための実践的研究への助成を行っています。 ついては、実践的研究をより発展させていくために4つの分野の中のテーマに対する課題を明確にした「実践的課題研究」への助成を行います。 また、これからの地域福祉、高齢福祉分野を担うことが期待される若手研究者・実践家を対象とした「若手実践的課題研究助成」も同時に募集します。 < 対象分野 > 分野番号1:「いつまでも地域で高齢者が安心した生活が送れるまちづくり(地域包括ケアシステム)の推進」 分野番号2:人生100年時代の「高齢者の生きがい・自己実現・就業支援」 分野番号3:「認知症の人が地域で安心した生活ができるまちづくり」(本財団恒久分野) 分野番号4:「新型コロナ感染を踏まえた高齢者ケアの実践」(2022年度特別分野)
80NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド 「第21回ドコモ・モバイル・サイエンス賞」全分野05/31各部門:賞状および賞金600万円http://www.mcfund.or.jp/移動通信に関連した先端技術、基礎科学/モバイルメディアの活用につながる情報通信に関連した社会科学(法律・経済・社会・文化、農林水産業、医療、教育、環境、防災、交通等)モバイル・コミュニケーション・ファンドは、移動通信を含めた情報通信の発展と、若手研究者の育成を目的とし、優れた研究成果・論文・著書の発表等を通じて、産業、社会・文化の発展に貢献し、社会的課題の解決等にも繋がりうる業績を挙げた研究者(グループ含む)を表彰いたします。 〇募集部門 (1)「先端技術部門」 (2)「基礎科学部門」 (3)「社会科学部門」
81京都大学生存圏研究所 MUレーダー・赤道大気レーダー共同利用 「信楽MU観測所キャンペーン観測(MUレーダー長時間観測)研究課題」理工系07/08https://www.rish.kyoto-u.ac.jp/MUレーダー・EAR及び関連装置による観測、信楽MU観測所・赤道大気観測所の利用、観測データベースの利用キャンペーン観測(長時間観測)とは、一般の共同利用観測では不可能な長時間(およそ半期で100時間以上)MUレーダーを使用した観測を指します。 キャンペーン観測として採択されれば、MUレーダーの観測時間を優先的に割り当てられます。 観測モードは、標準観測と同様のモードやこれまでの共同利用課題で観測成果の実績のある一般観測モードを想定しています。 一般の共同利用では、利用期間を半期に分けていますが、キャンペーン観測では1年以上に渡る申請も可能です。 現在、2021年12月~2022年11月の長時間(キャンペーン)観測課題の公募を受け付けています。
82名古屋大学宇宙地球環境研究所 ISEE Award(宇宙地球環境研究所賞)候補者理工系06/30https://www.isee.nagoya-u.ac.jp/宇宙地球環境研究に関わる全てのコミュニティ名古屋大学宇宙地球環境研究所(ISEE)では、宇宙地球環境研究の発展、宇宙地球環境研究に関わる分野の融合及び新分野開拓の振興を目的とし、宇宙地球環境研究所の共同利用・共同研究に基づく優れた研究活動をISEE Awad (宇宙地球環境研究所賞)として表彰します。
83関西エネルギー・リサイクル科学研究振興財団 2022年度 助成事業理工系/その他08/31【試験研究助成】100万円以下/件 【国際交流活動助成】(研究者海外渡航)20万円以下/件 (海外研究者招聘)50万円以下/件 【研究成果の出版助成】10万円以下/件 【研究発表会等の開催助成】40万円以下/件http://www.krf.or.jp/エネルギー・リサイクル/総合防災科学当財団では、電気エネルギーをはじめとする各種エネルギーの供給・利用や資源リサイクル分野の基本的、創造的かつ長期的な研究の充実、研究者の育成、国際交流の促進等を図るため、研究に対する助成、国際交流活動に対する助成等を行っております。 < 助成分野 > 【エネルギー・リサイクル分野】   電気エネルギーをはじめとする各種エネルギーの供給・利用や資源リサイクル分野に関する基礎研究および応用研究。 【総合防災科学分野】   被災時における電力供給をはじめとするライフラインの早期復旧に資する基礎研究および応用研究。 < 助成種類 > 【試験研究助成】 【国際交流活動助成】(研究者海外渡航)(海外研究者招聘) 【研究成果の出版助成】 【研究発表会等の開催助成】 < 申込締切日 > ※助成種類、助成期間・時期により下記のいずれかに該当します。 ・2022年2月28日(月) ・2022年7月29日(金) ・2022年8月31日(水)

 

ここで公開されている締切は学内締め切りではありませんので、ご注意ください
タイトルとURLをコピーしました