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助成金情報

助成金名
分野
締切
助成額
URL
分野詳細
概要
1安藤研究所 第36回安藤博記念学術奨励賞 表彰候補者理工系02/2850万円/件http://www.ando-lab.or.jp/index.htmlエレクトロニクスおよびこれに関連する科学技術の分野本賞は、わが国のエレクトロニクス分野の有能な研究者に対し学術奨励賞を贈呈し、表彰することにより、これに関連する科学技術の一層の発展に寄与することを目的とする。 <対象とする研究分野>  エレクトロニクスおよびこれに関連する科学技術  ※通信・放送・音響・画像技術、コンピュータ・情報処理システム、  半導体・新規エレクトロニクス材料、マイクロエレクトロニクス、  オプトエレクトロニクス、スピントロニクス、マイクロメカトロニクス、  センサ、ナノテクノロジーなどの研究分野。
2Durham University – Addison Wheeler Fellowships全分野01/10£35,797 - £42,155 per yearhttps://www.durham.ac.uk/homepage/全分野The Fellowship is designed to attact the est ealy caee eseaches in the UK, Euope and eyond and acoss the full spectum of science, social science, ats and humanities, and to uild intenational netwoks of scholas with a common passion fo today’s most impotant eseach challenges. I should e most gateful if you could daw this exciting oppotunity to the attention of you colleagues. Thee postdoctoal Fellowships ae availale commencing 01 Octoe 2023. These Fellowships have no esidency estictions. The closing date fo applications is midnight on 10 Januay 2023. The nomal peiod of the Fellowship will e 3 yeas with stating salaies in the ange £35,797 - £42,155 pe yea Full details can e found at: http://www.duham.ac.ukeseachinstitutes-and-centesadvanced-studyfellowships-fundingaddison-wheele-fellowship
3CDRI Fellowship Programme 2023-24理工系12/09Up to USD15,000https://fellowship.cdri.world/理工系The aim of the CDRI Fellowship Pogamme is to pomote eseach and innovation on disaste esilient infastuctue (DRI). It does this y suppoting pactitiones, academicians, and community leades, who ae woking in elated fields. The Fellows will have an oppotunity to inteact and exchange ideas with thei pees fom acoss the wold.
4不二科学技術振興財団 令和5年度研究助成金理工系01/31100万円/件http://www.fuji-foundation.or.jp/index.html冷凍・空調・給湯の技術分野における熱・流体・環境に関わる諸現象の基礎研究および技術開発令和5年度の研究助成を、以下の内容で募集しています。 <助成対象研究内容> 冷凍・空調・給湯の技術分野における熱・流体・環境に関わる諸現象の基礎研究および技術開発
5第一三共生命科学研究振興財団 2023年度(第21回) 高峰記念第一三共賞理工系/医歯薬生命系02/20賞状、賞牌並びに副賞2,000万円http://www.ds-fdn.or.jp/index.html生命科学分野本賞は、日本国内において、生命科学分野での基礎・臨床研究並びに技術開発、特に疾病の予防と治療の進歩・発展に顕著な功績をあげた研究者や団体を顕彰するものです。
6(公社)日本工学教育協会 第27回(2022年度)工学教育賞理工系01/13https://www.jsee.or.jp/理工系日本工学教育協会では、わが国の工学教育ならびに技術者教育等に対する先導的、革新的な試みによって、その発展に多大の影響と貢献を与えた業績を表彰するために、工学教育賞を制定しています。 最高の業績については、文部科学大臣賞が授与される予定です。 なお、一定の業績があり、かつ、意欲的で更なる発展が望める実践に取り組む若手(40歳未満の個人もしくは全員が40歳未満の複数の連名者)を対象として「奨励部門」を設けています。
7国立国語研究所 宮地裕日本語研究基金第1回「学術賞」「学術奨励賞」人文社会系01/10「学術賞」賞状及び副賞50万円 「学術奨励賞」賞状及び副賞30万円https://www.ninjal.ac.jp/日本語研究(琉球語諸方言を含む)及びこれに関連する分野国立国語研究所は、故宮地裕氏 (大阪大学 名誉教授) の御遺志に基づき、日本語研究の振興に供するため、宮地裕日本語研究基金を創設いたしました。 基金の事業の一つとして、「学術賞」「学術奨励賞」の募集を開始します。 日本語研究(琉球語諸方言を含む)及びこれに関連する分野における個人又は団体の研究活動において、 ・学術賞:過去2年間(令和2年9月1日~令和4年8月31日)に公開された ・学術奨励賞:過去1年間(令和3年9月1日~令和4年8月31日)に公開された 電子媒体を含む書籍・論文・コーパス・データベース・言語地図・辞典等(採録テクスト・聞書・本文校訂等を含む)で、特に優れた研究業績一式です。 研究成果の使用言語は問いません。
8工作機械技術振興財団 2022年度(第44次)工作機械技術振興賞・試験研究助成理工系03/31①賞状ならびに賞金50万円/件 ②賞状ならびに賞金100万円/件 ③400万円/件 ④100万円/件 ⑤300~600万円/件を目安とし数件をまとめたプロジェクトを構成(研究ユニットに対する助成額は1千万円~3千万円)https://www.kousakukikai-zaidan.or.jp/理工系工作機械技術の高度化にチャレンジしているみなさんを支援し、また、その功績を顕彰しております。今年度募集する助成等は下記になります。 ■工作機械技術振興賞  ①論文賞  ②人材育成賞 ■試験研究助成  ③試験研究助成 A  ④試験研究助成 B  ⑤特別試験研究助成(プロジェクト研究)
9永守財団 第9回永守賞理工系01/31永守賞大賞:500万円   永守賞:200万円http://www.nagamori-f.org/モータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野モータに関する技術の研究開発をより活発化するために『第7回永守賞』を募集いたします。 <対象分野> モータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野
10船井情報科学振興財団 2022年度 船井学術賞・船井研究奨励賞理工系01/15船井学術賞6件(船井哲良特別賞300万円×1件、船井学術賞150万円×5件)、 船井研究奨励賞:50万円×12件http://funaifoundation.jp/index.html情報科学、情報技術分野を中心に広く理工系分野情報科学、情報技術分野を中心に広く理工系分野において、顕著な研究業績のあった者を褒賞しわが国の情報科学、情報技術に関する研究の向上発展に寄与することを目的とする。 ■船井学術賞    国内の大学あるいは公的研究機関に所属する研究者(民間企業に在籍している人は除く)で、2022年4月1日現在39歳以下を対象とする。 ■船井研究奨励賞    国内の大学あるいは公的研究機関に所属する博士号取得後5年以内(応募時)の研究者を対象とする。
11金原一郎記念医学医療振興財団 第7回生体の科学賞、第36回研究出版助成金医歯薬生命系11/30【生体の科学賞】500万円/件 【研究出版助成】30万円~50万円/件https://www.kanehara-zaidan.or.jp/index.html基礎医学医療分野【生体の科学賞】  基礎医学医療研究領域における独自性と発展性のあるテーマに対して,現在進行しているもの,計画立案中など,現時点の状況は問わず,研究に要する費用への支援を目的とした助成金です。 賞の称号を冠していますが,過去の業績のみを対象とするものではなく,今後の研究計画も選考評価の大きなポイントとします。 【研究出版助成金】  基礎医学医療研究成果の公表を目的とする自費出版に対する助成を行います。
12(公財)金原一郎記念医学医療振興財団 第37回研究交流助成金医歯薬生命系11/30渡航先に応じて最高50万円 予算200万円https://www.kanehara-zaidan.or.jp/医歯薬生命系医学書院の創立者,故金原一郎の「これからの新時代における医学・医療の更なる発展を期する為には、基礎医学医療研究への資金援助とその人材育成が最も重要である」との遺志に基づき研究対象の学会・研究会および研究者の海外派遣への助成をするもの。
13情報・システム研究機構 2023年度 国立遺伝学研究所 共同研究・研究会「NIG-JOINT」の公募医歯薬生命系12/01https://www.nig.ac.jp/nig/ja/遺伝学本研究所では、全国の研究者に共同利用の機会を提供するため、研究所の研究教育職員と研究所以外の研究者による「共同研究」及び「研究会」をNIG-JOINTと称し下記の通り募集します。 ■募集内容 (1)共同研究  ①共同研究(A)  ②共同研究(B)  ③国際共同研究 (2)研究会
14藤森科学技術振興財団 2023年度 研究助成理工系/医歯薬生命系12/31100万円/件(原則)https://www.fujimori-f.or.jp/index.html科学技術研究(自然科学・工学と社会科学の両分野の研究)「より快適な社会の実現」に向けて社会の重要課題の解決に指針を与えるような先進的、萌芽的な機能(はたらき・しくみ)創造につながる科学技術研究へ幅広く助成を行います。 <研究助成対象> 持続可能な未来社会への喫緊の課題である環境問題の解決に向けた機能を有する物質、材料、機構、設計、生産、社会システムに関わる萌芽的な研究。 (自然科学・工学と社会科学の両分野の研究で募集します)
15渡邉財団 第4回渡邉利光国際奨学金その他02/20助成総額:約1500万円(10名程度)奨学金:生活費15万円→最低3か月~最大10か月https://watanabe-zaidan.or.jp/その他海外の大学・研究機関で学びたいという高い志を持ち、 最先端若しくは将来貢献度の高い自然科学分野の研究を目指している大学院生・研究者等(研究機関在籍者)の生活費の支援(給付型:返済義務なし)を目的とするもの。
16東京大学大気海洋研究所 令和5年度共同利用(柏地区、沿岸センター、学際連携)の公募その他11/30http://www.aori.u-tokyo.ac.jp/index.html大気海洋科学以下の通り公募を開始いたします。 ○大気海洋研究所(柏地区)共同利用  (1)外来研究員  (2)研究集会 ○大槌沿岸センター(旧 国際沿岸海洋研究センター)の共同利用  (1)外来研究員  (2)研究集会 ○学際連携研究  (1)特定共同研究  (2)一般共同研究
17アズビル山武財団 2023年度 研究開発助成全分野12/20初年度100万円、次年度100万円の2年間合計で200万円/件https://azbilyamatake.or.jp/index.html全分野人々の「安心、快適、達成感」のある仕事や生活の実現や地球環境への貢献につながる計測・制御などを始めとする研究開発活動への支援を行うことを目的とします。 ■対象とする研究分野 持続可能な開発目標(SDGs)に合致し、かつ計測と制御領域に関連した研究であって、次のa、b、cの何れかの研究を助成の対象とする。 a. 社会課題解決、環境保全および地域特有の動植物の育成・保全に関する研究 . 人が健康に暮らすために必要な研究 c. 中長期的に産業界に応用が期待される基礎研究
18火薬工業技術奨励会 2023年度 研究助成金理工系12/16予算総額 500万円(5件程度)http://www.disclo-koeki.org/12a/01077/index.html火薬に係わる科学技術に関する研究本法人は、火薬に係わる科学技術に関する研究を行う者に対し助成する事業を行います。 〇募集テーマ 1. 高エネルギー物質の燃焼・爆発特性 2. 高エネルギー物質の燃焼・爆ごう理論 3. 高エネルギー物質の燃焼・爆発に係わる数値シミュレーション 4. 高エネルギー物質の性能 5. 高エネルギー物質の製造技術、合成技術 6. 高エネルギー物質の利用システム 7. 高エネルギー物質に係わる安全・環境
192023年度 フィリップ・フランツ・フォン・シーボルト賞 全分野12/225万ユーロhttps://www.daad.jp/全分野日本とドイツにおける文化および社会のより良い相互理解に特別に貢献し、学問上すぐれた業績をあげている日本の研究者に授与される賞。
20山田科学振興財団 2023年度「研究援助」理工系/医歯薬生命系02/28150~300万円/件https://yamadazaidan.jp/自然科学の基礎研究(物理、化学、生物・医学の各分野)本財団は自然科学の基礎的研究(物理、化学、生物・医学の各分野)に対して、研究費の援助を致します。 1)萌芽的・独創的研究 2)新規研究グループで実施される研究 3)学際性、国際性の観点からみて優れた研究 ※研究援助公募は、推薦制としております。
21JST 第2回 羽ばたく女性研究者賞(マリア・スクウォドフスカ=キュリー賞)理工系12/12【最優秀賞】100万円、ポーランドへの渡航・研究機関等を訪問するための滞在費を支弁 【奨励賞】50万円https://www.jst.go.jp/index.html科学技術に関連する幅広い研究分野JSTは、日本の女性研究者のより一層の活躍推進に貢献することを目的に、駐日ポーランド共和国大使館と共催し、国際的に活躍が期待される若手女性研究者を表彰します。 30歳台前半での功績が認められ、後にノーベル賞を受賞した偉大な女性研究者マリア・スクウォドフスカ=キュリーの名を冠した表彰制度を創設し、世界に羽ばたく若手女性研究者を奨励いたします。
22(公財)大山健康財団 2022年度(令和4年度) 第49回学術研究助成医歯薬生命系11/30100万円/件http://ohfin.com/感染症の基礎的あるいは臨床的研究及び感染症に関する疫学的研究(一般細菌感染症、ハンセン病、リケッチア症、寄生虫病など)本学術研究助成金は、大学、研究所、病院などにおいて感染症の基礎的あるいは臨床的研究及び感染症に関する疫学的研究を行っている若手(満50歳以下)の個人を対象に、一般細菌感染症、ハンセン病、リケッチア症、寄生虫病など、特に発展途上国における感染症の疫学的研究課題に対して助成を行うものです。
23福岡直彦記念財団 2022年度 第7回研究助成金理工系12/31200万円上限/件http://www.naohikofukuoka-mf.or.jp/有機化学分野当財団では、有機化学合成技術をより深化発展させることにより、環境にやさしい化学物質の研究やよりリーズナブルに製品化を可能とする基礎技術研究を行っている研究者に対し助成を行います。 <対象とする学術研究分野> (1)先進的な分子機能を実現する有機化学 (2)社会の持続的発展を支える有機化学 (3)新しいブレークスルーを予感させる有機化学 ※上記、有機化学には高分子も含みます。
24鴻池奨学財団 2022年度 助成対象研究理工系12/0930万円~60万円程度/件http://www.konoike.co.jp/konoike_zaidan/index.html土木・建築に関する研究本財団では、土木・建築に関する研究を行う、准教授、助教等の若手研究者を対象に助成を行います。
25SBS鎌田財団 2022年度 物流研究助成その他11/30限度額50万円/件http://www.sbs-kamatazaidan.or.jp/物流分野の振興・発展に資する学術研究・研究集会、シンポジウム、セミナー等開催物流の振興・発展に資する ①学術研究 ②研究集会、シンポジウム、セミナー等の開催を対象とします。
26高橋産業経済研究財団 令和5年度助成事業「推薦応募」全分野11/30100万円から300万円/年http://takahashi-f.or.jp/index.shtml災害対策分野、環境問題分野、資源分野、医学・医療分野、地域社会対策分野、国際交流・人材育成分野、科学技術・産業開発分野当財団は、「産業経済発展のための調査研究・科学技術開発を行っている全国の大学の研究機関の研究者、及び民間の研究機関・団体の推進しているプロジェクト活動」に対し、財政的助成援助事業を行っております。 下記の分野での研究・活動を対象として応募の受付をします。ただし、産学協同研究テーマについては、助成の対象とはいたしません。 ① 災害対策分野 ② 環境問題分野 ③ 資源分野 ④ 医学・医療分野 ⑤ 地域社会対策分野 ⑥ 国際交流・人材育成分野 ⑦ 科学技術・産業開発分野
27たばこ総合研究センター 2023年度 研究助成人文社会系12/01原則 50万円、75万円、100万円または150万円/件(研究テーマ・研究方法等に応じて決定)https://www.tasc.or.jp/index.htmlたばこを始めとする嗜好品に関する人文科学・社会科学の分野の研究本助成は、たばこを始めとする嗜好品に関する人文・社会科学の分野の研究を促進し、学術の振興に寄与することを目的とします。 ※本助成における嗜好品とは、たばこ・酒・茶・コーヒーなどの「栄養摂取を目的とせず、香味や刺激などを得るための飲食物」を指します。 〇研究助成の対象 (1) 嗜好品、あるいは嗜好品に関連する産業や企業に関する歴史・文化等の研究 (2) 嗜好品の摂取・利用が、人間の心理・行動・価値観・欲求・健康観・幸福感、あるいは社会に与える影響の研究 (3) 上記(1),(2)以外の人文科学・社会科学の分野における嗜好品に関する研究
28藤原科学財団 第64回 藤原賞理工系/医歯薬生命系12/15副賞1,000万円/件https://www.fujizai.or.jp/index.htm自然科学分野(数学・物理、化学、工学、生物・農学、医学)科学技術の発展に卓越した貢献をされた方に、藤原賞を贈呈いたします。 対象は、自然科学分野に属するものとします。 選考は、5つの分科(①数学・物理、②化学、③工学、④生物・農学、⑤医学)に分けて行います。
29カインズデジタルイノベーション財団 2022年度 研究助成理工系/医歯薬生命系11/30上限200万円/件https://cainz-dif.or.jp/「暮らしの向上」に通じる情報技術の研究に関する研究開発情報技術等を駆使することにより「日常の暮らしのさらなる向上」に繋がる研究開発に対して支援を目的として幅広く助成を行います。 我が国の競争力維持及び強化のために、デジタルトランスフォーメーション(DX:Digital Tansfomation)を業界や業種に関わらずスピーディーに進めていくことが肝要と考え、DXを推進するための新たな情報技術とレガシーシステム刷新技術に関する研究開発を優先します。 ■研究助成対象 「暮らしの向上」に通じる情報技術の研究に関する研究開発
30池谷科学技術振興財団 2023年度【研究助成】【国際交流等助成】理工系11/30研究助成:最大200万円/件  国際交流助成:最大50万円/件 ※いずれも間接経費10%を含むhttps://www.iketani-zaidan.or.jp/先端材料及びこれに関連する科学技術分野当財団では、先端材料関連研究の助成及び同研究の国際交流等研究者に対しての交流助成の募集を実施いたします。 【研究助成】 先端材料及びこれに関連する科学技術 【国際交流等助成】 1. 派遣:過去に当財団の研究助成を受けた者のうち、海外でその研究成果を発表するための旅費 2. 招聘:先端材料及びこれに関連する科学技術分野において研究活動を行う研究者の招聘
31市村清新技術財団 第32回(令和5年度) 植物研究助成理工系/医歯薬生命系11/30上限150万円/件http://www.sgkz.or.jp/植物の生態・環境およびその計測技術、保全・再生・省資源の研究みどりを守り育成することは、いま地球規模の緊急課題となっています。そのための一助として、植物の生態・環境およびその計測技術、保全・再生・省資源の研究に対し助成し、研究のためのフィールド(当財団の植物研究園施設)を提供します。 (ア) 植物研究園(静岡県熱海市)を利活用し、工学的あるいは先端的手法を用いた植物の生態研究 (イ) 植物の生態研究に必要となる計測技術の開発と研究 (ウ) 植物機能の利用によるみどりの回復、植物多様性の保全・再生、省資源に関する研究
32ソルト・サイエンス研究財団 2023年度 研究助成理工系/医歯薬生命系11/25120万円以下/件https://www.saltscience.or.jp/index.html塩類摂取量評価法の開発に関する研究<一般公募研究> ■分野共通:塩類摂取量評価法の開発に関する研究 ・理工学分野:海水資源の利用技術、製塩プロセスの改善・応用・新規開発、海水に関わる環境保全・改善に関する研究 ・医学分野:食塩を中心とした塩類の生理作用、健康に及ぼす影響に関する研究 ・食品科学分野:食品の加工・調理・保存及び食品栄養における食塩を中心とした塩類の役割に関する研究
33サントリー文化財団 2022年度 海外出版助成人文社会系11/30上限は図書制作にかかる総費用の2分の1かつ 100 万円 。ただし、英語への翻訳出版は総費用の3分の2かつ200 万円 を上限 とする。(英語での書き下ろしの場合の上限は 100 万円)https://www.suntory.co.jp/sfnd/人文学、社会科学の分野海外出版助成は、海外における日本理解を促進するために、以下の通り英語をはじめとする外国語への翻訳、編集、出版費を助成の対象とする。 A. 日本語で書かれた優れた研究業績を国際的に発信するもの。 B. 日本について書かれた書籍 で、海外における日本理解に資するもの。 ※助成は申請図書の翻訳費及び出版費に対して行われます。
34花王芸術・科学財団 女性研究者支援【第2回 花王Crescent award】理工系12/01100万円/件(2年度にわたり使用可能)https://www.kao-foundation.or.jp/固体表面、固液界面、触媒、超微粒子、コロイド、分子集合体、ナノマテリアルなどにおける新規な作成法、計測法、新規物性発現、機能創出、デバイス展開など界面と表面の科学に関する研究当財団は、日本の女性研究者の割合(特に工学・理学分野)が他国に比べて低い現状と、任期付き雇用の研究者がライフイベント等により研究継続を断念せざるを得ない状況を打破するため、女性研究者及びそのパートナーのワーク・ライフ・バランスに配慮し、研究の継続を助けるための使途自由度の高い助成プログラムを立ち上げることといたしました。 任期付き雇用の優秀な女性研究者が研究継続できるロールモデルを増やし次世代へと繋ぎ、日本の科学技術研究の振興・発展向上に寄与するとともに、男女共同参画社会の形成を促進し、より良い社会の実現を目的といたします。
35木下記念事業団 令和5年度 学術研究活動助成事業理工系/医歯薬生命系/人文社会系11/20大学ごとに500万円以下http://www.k-zaidan.or.jp/自然科学系、社会科学系及び人文科学系の基礎的分野、家計経済研究学術研究活動助成事業の募集を下記の通り行います。 (1)自然科学系、社会科学系及び人文科学系の基礎的分野の研究 (2)家計経済に関する研究 (3)審査委員会が特に必要と認めた研究又は事業
36ヒロセ財団 第3回 ヒロセ賞候補者推薦理工系11/30賞状、賞牌、及び副賞3,000万円https://hirose-isf.or.jp/情報・通信・電気・電子工学分野情報・通信・電気・電子工学分野において顕著な業績を挙げた日本国籍を有する研究者を対象といたします。ヒロセ賞への推薦については、次の基準によるものとします。 【推薦基準】 (1)新しい学術を切り拓く優れたものか(研究の独創性) (2)他分野の研究に影響を与えるか (研究の波及効果) (3)世の中に役立つものか (研究の有益性)
37エリザベス・アーノルド富士財団 令和5年度 学術研究助成等理工系/医歯薬生命系12/15(1)学術研究助成:50~100万円/件 (2)学術研究特別助成:特に優れていると認めた者については(1)の助成に加え最高100万円 (3)舟橋重明記念奨励助成:(1)の助成に加え100万円http://www.fujizaidan.or.jp/米、麦等に関する技術研究当財団は、事業の一環として、社会的、学術的に貢献度の高いと思われる「主食である米、麦等に関する技術研究」に対しまして、学術研究助成を以下の通り実施しております。  (1) 学術研究助成  (2) 学術研究特別助成  (3) 舟橋重明記念奨励助成 <研究分野>  (1)米、麦等に関する研究  (2)米、麦等を原料とする食品の生産・加工・流通・生理的機能性等に関する研究  (3)米、麦等を原料とする食品製造における技術の向上発展に関する研究  (4)米、麦等を原料とする食品製造における機械の向上進歩に関する研究
38電気通信普及財団 2022年度 下半期助成援助理工系/人文社会系11/30【研究調査助成】300万円まで/件 【シンポジウム開催援助】100万円以下/件https://www.taf.or.jp/情報通信に関する研究調査、普及・発展2022年度下半期の助成援助を以下の通り募集いたします。 〇2022年度研究調査助成(通常枠)  <対象分野>  ① 情報通信に関する法律、経済、社会、文化等の人文学・社会科学分野における研究調査  ② 情報通信に関する技術分野における研究調査  ③ 情報通信に関する人文学・社会科学分野及び技術分野の両分野にわたる研究調査 〇シンポジウム・セミナー等開催援助(学術分野社会貢献分野 11月期) <援助の対象>  ① 情報通信の研究、普及・発展に関して学術的に寄与する会議等(学術分野)  ② 情報通信の普及、利活用の振興に社会的に寄与するシンポジウム・セミナー等(社会貢献分野)
39西川医療振興財団 2022年度 医学研究活動費助成医歯薬生命系11/30100万円/件https://www.nishikawa-iryou.org/医学分野限定当財団では、医療及び医薬品に関する研究の助成、並びに大学等の医療研究機関及び研究者への各種助成による支援を行っています。 【IoT枠(3件)】 対象となる研究:医療機器・スマートフォン等のデバイスを通じてヘルスケアデータ(ビッグデータ)を収集し、AIによる機械学習や画像認識等の技術を活用し、新たな医学的知見の獲得等、医療の発展に資する研究であること。 【一般枠(3件)】 < 選考基準 IoT枠・一般枠共通 > ①研究内容が萌芽性に富み、発展性が期待できること。 ②研究内容の社会的貢献性が高いと見込まれること。 ③研究内容が技術的先進性の点で高いと見込まれること。 ④研究方法などが独創的、意欲的であること。 ⑤研究遂行に必須で真に有意義な資金となるものであること。
40UBE学術振興財団 第63回学術奨励賞理工系/医歯薬生命系11/30学術奨励賞:100万円/件  渡辺記念特別奨励賞:120万円/件https://www.ube-ind.co.jp/ube_s_zaidan/index.html有機化学、無機化学、高分子化学、機械・システム、電気・電子、医学を含む幅広い自然科学分野当財団では、有機化学、無機化学、高分子化学、機械・計測制御・システム、電気・電子、医学を含む幅広い自然科学分野の優れた独創的研究をしている者であって、研究費が不足している者に対して援助金「学術奨励賞」「渡辺記念特別奨励賞(*)」を贈呈します。  (*)「学術奨励賞」推薦者の中から医学分野の若手研究者(原則として40歳以下)を対象とした「渡辺記念特別奨励賞」を選定。
41立石科学技術振興財団 2023年度 前期国際交流助成公募理工系12/20国際会議発表 1件 40万円以下、短期在外研究 1件 70万円 合計10件程度https://www.tateisi-f.org/エレクトロニクスおよび情報工学の分野エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を行なう研究者の海外派遣、特に国際会議での論文発表および短期在外研究のための海外派遣に対し、応募者本人に助成するもの。
42渡邉財団 第29回磁気健康科学研究助成理工系/医歯薬生命系11/20通常助成:100万円程度  岡井治特別研究助成:100万円以内https://watanabe-zaidan.or.jp/磁気健康科学に関する基礎及び応用研究(ヒト及び動物レベルでの磁場作用のメカニズムの解明/免疫系と磁場との関連/循環系と磁場との関連/神経系と磁場との関連/血流と磁場との関連)当財団は、磁気を用いて健康の維持及び増進を図る科学に関する基礎、応用研究に対する助成を以下の通り行います。 <対象研究課題> ①磁気健康科学に関する基礎研究(テーマ自由) (例えば、弱磁場から超強磁場までの磁場の生体への作用に関する基礎研究) ②磁気健康科学に関する応用研究(テーマ自由) (例えば、家庭用磁気治療器等を含む磁気の医療への応用研究) ③磁気健康科学に関するテーマ指定研究  (1) ヒト及び動物レベルでの磁場作用のメカニズムの解明  (2) 免疫系と磁場との関連  (3) 循環系と磁場との関連  (4) 神経系と磁場との関連  (5) 血流と磁場との関連 ■通常助成 ■第4回 岡井治特別研究助成・・・基礎・応用・テーマ指定研究の中から「神経に対する磁場作用」「磁気刺激による医療応用」に関連した社会貢献度の高い研究が選定されます。
43藤原科学財団 2023年~2024年開催 藤原セミナー理工系/医歯薬生命系11/301200万円以内https://www.fujizai.or.jp/index.htm自然科学の全分野藤原科学財団は、科学技術の振興に寄与することを目的として、2023年~2024年の間に「藤原セミナー」の開催を希望する研究者から、申請された案件について選考を行い、採択されたものに対してセミナー開催に必要な経費を援助いたします。
44風戸研究奨励会 第16回(令和4年度)風戸研究奨励賞理工系/医歯薬生命系12/02200万円/件https://www.kazato.org/電子顕微鏡及び関連装置の研究・開発並びに電子顕微鏡及び関連装置を用いる研究提案(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)電子顕微鏡及び関連装置の研究・開発並びに電子顕微鏡及び関連装置を用いる研究提案(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)に対して、実績があり且つ将来性のある優秀な研究者に、「風戸研究奨励賞」(研究費助成)を贈呈いたします。
45電気通信普及財団 海外渡航旅費援助募集(通年募集)理工系/人文社会系02/01HPをご確認ください。https://www.taf.or.jp/理工系/人文社会系情報通信の普及、振興発展に資するため、情報通信に関する研究(人文・社会科学分野及び技術分野)を行う研究者が、海外で開催される国際会議などで研究発表を行うための渡航費用の一部を援助する。 なお、当面の間、新型コロナ感染拡大予防のため、オンライン開催される国際会議で研究発表を行うための参加費も援助する。
46鹿島学術振興財団 2023年度外国人研究者招へい・受入れ援助理工系/人文社会系11/20https://www.kajima-f.or.jp/理工系/人文社会系我が国の学術の発展並びに学術の国際交流を図るため、工学を含む自然科学、人文・社会科学、学術融合的な分野・領域等において、国民生活向上に寄与する研究を行う外国人研究者の招へい・受入れを援助するもの。
47(公財)鹿島学術振興財団 2023年度研究者海外派遣援助(短期・長期)理工系/人文社会系11/20https://www.kajima-f.or.jp/理工系/人文社会系我が国の学術の発展並びに学術の国際交流を図るため、工学を含む自然科学、人文・社会科学、学術融合的な分野・領域等において、国民生活の向上に寄与する研究を行う研究者の海外派遣を援助するもの。
48鹿島学術振興財団 2023年度 特定テーマ研究助成全分野11/20継続助成(2年目)を含めて合計2,000万円以内/件https://www.kajima-f.or.jp/分野横断/融合研究本研究助成では、財団が策定する特定テーマに対して、幅広い分野の研究者グループにより様々な視点・問題意識から提案される分野横断融合研究を助成します。 ■2023年度 特定テーマ ① 豊かな地域居住環境を保つための持続的経営に向けたシナリオ構築 ② カーボンニュートラルな社会の早期実現に資する研究 ③ 想定外事象から素早く立ち直るための研究 ④ インクルーシブな町づくりに関する研究 ⑤ 少子高齢社会における国内建設産業のあり方についての研究 ⑥ 将来の日本における建設分野に関連する社会問題の解決に関する研究
49鹿島学術振興財団 2023年度 一般研究助成人文社会系11/20継続助成(2年目)を含めて合計300万円以内/件https://www.kajima-f.or.jp/工学を含む自然科学、人文・社会科学、学際融合的な分野・領域等我が国の学術の発展並びに学術の国際交流を図るため、工学を含む自然科学、人文・社会科学、学際融合的な分野・領域等において、国民生活向上への寄与が期待される研究に対して助成を行うものです。 <助成対象の研究分野> (1) 都市・居住環境の向上 (2) 国土・資源の有効利用 (3) 防災・危機管理の推進 (4) 文化・自然環境の保全 ※ (1)~(4)に関連する社会システム、情報技術等先端技術に関するものを含む
50住友ファーマ 公募プログラムPRISM医歯薬生命系03/31https://www.sumitomo-pharma.co.jp/prism/needs2.html医歯薬生命系随時、研究課題を提示し、課題解決のアイデアを募り、共同研究などを実施するプログラムです。※システム上、締切日を2022年度末を設定していますが、協業先が見つかった際には募集を終了させていただきます。
51山田科学振興財団 国際学術事業開催援助(2025年度開催)理工系02/28800万円までhttps://yamadazaidan.jp/理工系2025年度に開催を計画する自然科学の基礎的分野における国際学術集会について、「山田コンファレンス」もしくは「山田シンポジウム」として開催することを希望する提案を広く募集し、その主たる開催費を援助するもの
52金型技術振興財団 令和4年度 海外交流助成理工系12/20国際会議等への参加:総額60万円 2件~3件程、国際会議開催:総額40万円 1件~2件程度http://www.katazaidan.or.jp/理工系“ものづくり”の根幹技術である「金型技術」及び「金型を利用する成形技術」などの研究開発活動、海外との技術交流等に対する助成事業を行い、金型技術等の向上を図り、もって我が国工業社会及び産業経済の健全な発展に寄与することを目的とする。
53東電記念財団 2022年度 国際技術交流援助理工系01/31渡航費・宿泊費、会議登録費の一部 北南米欧州:20万円、オセアニア:15万円、ハワイ・アジア圏:10万円https://www.tmf-zaidan.or.jp/理工系電気・エネルギー関連の産業・生活に関わる技術の向上を目的として、様々な形での国際技術交流を支援するもの。
54八洲環境技術振興財団 2022年度国際会議・研究発表会等の参加及びシンポジウム等の開催への助成理工系12/101件あたり最大20万円 7件程度https://www.yashimadenki.co.jp/zaidan/理工系環境負荷低減、環境保全等環境技術分野における研究活動への助成を行うことにより、企業レベルを超えた研究成果の創出と高度な専門性と見識を備えた次世代研究者の育成支援により、豊かな社会の実現と我が国の産業発展に寄与することを目的とするもの。
55内藤記念科学振興財団 第50回(2022年度)春季内藤記念講演助成金理工系/医歯薬生命系02/18上限50万円/件https://www.naito-f.or.jp/jp/index.php自然科学の基礎的研究人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に関する国内で開催される国際会議の開催に対し、費用を補助するものである。
56内藤記念科学振興財団 第50回(2022年度)冬季内藤記念講演助成金理工系/医歯薬生命系11/19上限50万円/件https://www.naito-f.or.jp/jp/index.php自然科学の基礎的研究人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に関する国内で開催される国際会議の開催に対し、費用を補助するものである。

 

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