科研費・学振本『できる研究者の科研費・学振申請書』発売中です!半分以上は新しい内容で、具体的なテクニック満載です。申請書のお供にぜひご一冊どうぞ。

学振・海外学振の書き方

ROBUST Japan

具体例とは言っていますが、実際に書くことは申請者によって千差万別なので、ここでは学振の申請書の形式に従って、書くべき内容を細かく見ていくことにします。書いてある内容や日本語表現というよりも、何を書くかそのものを勘違いしている例もかなりあります。

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2. 現在までの研究状況

これまでの研究の背景

問題点

解決方策

研究目的

研究方法・研究経過および得られた結果

特色と独創的な点

その他、気をつけること

3. これからの研究計画

研究の背景

研究目的・内容

研究の特色・独創的な点

年次計画

受け入れ研究室の選定理由/海外で研究することの意義

人権の保護及び法令等の遵守への対応

研究成果

研究業績

その他

研究者を志望する動機、目指す研究者像、自己の長所等

研究者を志望する動機、目指す研究者像、自己の長所等 その2

評価書

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