告知 今年の7月ごろに書籍版の科研費.comが出版される予定です。ほとんどが新しい内容ですので、ぜひご一読いただければと思います。これに伴い、Web版のコンテンツ整理中です。ますますのパワーアップを目指して、あちこちで工事中です。

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多くの人が学振や科研費の書き方についてのアドバイスを公開しています。中には、「これは逆効果かも・・・」というのもありますが、多くの場合、各人がアドバイスしていることは驚くほど似ています。

 

つまり、誰もが思う良い申請書には一定の形式があるということです。「テンプレートに従うのは個性が潰されて嫌だ」という人もいるかもしれませんが、そこは戦うべきところではありません。紋切り型は多くの人に受け入れてもらえるという点で優れています。個性は文章の内容(研究内容)で思う存分に発揮してください。

 

学振の書き方

 

学振面接の様子

面接がポスターからPowerPointによるプレゼンに変わっているため、採用予定年を記載しています。

 

科研費の書き方

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