実際の学振・科研費申請書

世の中には親切にも不採択であった、または、採択された学振・科研費申請書を公開してくださっている方々がいます。書き方の参考にリンクをまとめてみました。

他にもあるようでしたら、メールやコメント欄から教えて頂けると幸いです。

 

採択された申請書

採択された申請書は、必ずしもこのサイトで推奨している書き方と一致するものではありませんが、通った申請書が正しいのです。それでも、いくつか読み進めると、書き方の共通点というか本質が見えてくると思います。

 

科研費

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 特別推進・新学術領域/特定領域・基盤S

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 基盤A・基盤B

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 基盤C・研究活動スタート支援

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 挑戦的萌芽

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 若手A・若手B

 

学振

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 学振PD・SPD

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 学振DC2・DC1

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 北極環境研究若手研究者派遣支援事業

学振ではないですが、若手による申請書という点では参考になります。

 

不採択だった申請書

不採択だった申請書は、業績が足りなかったのかもしれませんし、書き方が悪かったのかもしれません。細目が合っていなかった可能性もありますし、運が悪かっただけの可能性もあるでしょう。書き方だけではないということに注意して参考にして下さい。

 

[wp-svg-icons icon=”file-4″ wrap=”i”] 不採択だった申請書

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具体例

Posted by Tommy