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投稿者: <span>科研費.com</span>
実装研究の「固定部分」と「現場で変える部分」を分ける
2026年10月14日
質的研究の到達点を、件数だけで決めていないか
2026年10月14日
史資料研究では、資料が見つからない場合も設計に入れる
2026年10月14日
受益者と、研究成果を最初に使う人は同じか
2026年10月14日
海外特別研究員は「国内代替→渡航先固有機能→現地判断→帰国後移管」で書く
2026年10月14日
世界の研究者が結果を使う場面を一つ置く
2026年10月14日
他施設で再現できない原因を三つ先に書く
2026年10月14日
たとえ話が分かりやすくても、条件まで同じとは限らない
2026年10月14日
外部の指摘を全部採ると、計画が壊れることもある
2026年10月14日
理論研究の成果を、実験データの数で説明しない
2026年10月14日
複数資金を「課題・期間・成果物・経費・エフォート」で分けて管理する
2026年10月14日
学振申請で「自分が決めること」を一か所明示する
2026年10月14日
核心前提が外れたら、構想のどこまでが残るか
2026年10月14日
受入先の資源を借りても、問いと判断権を自分のものとして示す
2026年10月14日
科研費原稿を財団用へ「翻訳」する
2026年10月14日
募集の目的が広いとき、本研究が担う一部分を限定する
2026年10月14日
公開情報から「財団が支援したい変化」と本研究の接続点を決める
2026年10月14日
受入先は「何を借りるか」ではなく「何が変わり、何を返すか」で書く
2026年10月14日
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